2018.03.23.Fri

「あかねさす紫の花」ポスターアップ

 

 
           明日海りお×仙名彩世
 
万葉ロマン「あかねさす紫の花」
1976年の初演以来、度々再演を重ねてきた万葉ロマンの名作。
律令国家形成の立役者となった中大兄皇子、大海人皇子という才気溢れる二人の兄弟が、女流歌人・額田女王を巡って繰り広げる愛憎劇。
古代史上に名高い三人の壮麗なロマンをもとに描かれたオリジナルミュージカルに、明日海りおを中心とした花組選抜メンバーが挑みます。

天智7年5月5日。即位して天智天皇となった中大兄皇子を祝って、近江の蒲生野で盛大な“薬狩”の行事が催された。
その席には、天智天皇、弟の大海人皇子、もとは大海人皇子の妃であったが、今は天智天皇の妃となっている額田女王、そして額田女王の姉・鏡女王らが列席していた。
この4人を襲った運命のいたずらは大和朝廷の混沌としたありさまを象徴するかのようであった。
話は遡ること20年ばかり前。大和の額田の郷から始まる。
そこに、帝に献上する鏡作部の長、鏡王がいた。
彼には鏡女王と額田女王という、共に美しく聡明な娘がいた。
ことに額田女王は幼い時より神に仕え、神のお告げを伝える修行をしていた。
鏡の注文をしに来た折、皇太子・中大兄皇子は、姉の鏡女王を見初め、その日以来足繁く額田の郷へ通っていた。
ある初夏の日。
いつものように額田の郷へやってきた中大兄皇子のあとを追って、弟の大海人皇子が現れる。
中臣鎌足が急用で兄を捜していると告げに来たのだ。
その時、額田女王と大海人皇子は初めて顔を合わせる。
2人はいつしか恋心を抱きあうようになる。
この額田の郷に、もう1人額田女王に恋する若者がいた。
鏡王に仕える鏡作りの首銀麻呂の弟・天比古である。
天比古は鏡作りよりも仏師になり、いつか額田女王の姿を模した菩薩像を作りたいと願っていた。
大化の改新から5年。
大海人皇子と額田女王との間に十市皇女も生まれ、宮廷は泰平のように見えた。
しかし、ある日のこと思わぬ事件が起きる。
十市皇女を産んで、ますます艶やかに美しくなっていく額田女王を目の当たりにした中大兄皇子は無性に額田女王が欲しくなる。
そして強引に額田女王を自分の妃にしてしまう。
兄弟の仲違いの噂が世間に出ては困ると考えた中臣鎌足の進言で、中大兄皇子は引き換えに、自分の娘大田皇女と鵜野皇女を妃として大海人皇子に与え、その上、十市皇女と自分の息子大友皇子を結婚させてしまう。
思わぬ事態に至り、失意の鏡女王は額田の郷へ引き籠る。
皇太子の妃に変わりはないのだから宮中へ戻るようにと諭す鎌足に、鏡女王はいっそ臣下のもとに嫁ぎたいと申し出る。
余りにも強い中大兄皇子と忘れられぬ大海人皇子との間で、心休まる時のない額田女王。
しかし、いつしか年月は流れて…。

レビュー・ファンタスティーク「Santé!!~最高級ワインをあなたに~」
「Santé!!」とは、フランス語で「乾杯!!」の意。
世界各国で愛されるワイン。まるでワインを楽しむように、個性豊かで美しく華やかな宝塚の舞台に酔いしれて欲しい…。
優雅で、気品溢れるワインのイメージは、まるで宝塚歌劇そのもの。
様々な夢や愛、ロマンが詰まった街パリを舞台に“ワインを飲んで見る数々の夢”をテーマにお届けする作品です。
明日海りおの新たな魅力に迫り、2017年に宝塚大劇場・東京宝塚劇場で好評を博した芳醇な香りと大人の雰囲気を放つレビュー。

 

 
芝居じゃなくショーの方でポスターきましたか。
もうそろそろ、このコンビもいいんでないの
センナさーん、おとめの演りたい役に「額田女王」って書いてるし、念願叶ったんだから、ね、もういいよね
 
ハイ…
 
  
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20:51 |  花組公演  |  EDIT  | 
2018.03.21.Wed

宝塚GRAPH4月号

   

  
グラフ4月号の表紙は、新宙組トップスター・真風涼帆
     
今号の内容は…
 
宙組新トップ 真風涼帆特集
SPOTLIGHT/  彩風咲奈
美ほどき/  仙名彩世
杏チャンネル/  鳳月杏
T-gram/  月城かなと
SIDE SHOT SELECTION/  花組「ポーの一族」
ANOTHER STAGE/  月組「カンパニー/BADDY」
宙組東京国際フォーラムホールC公演ルポ/レポーター美月悠
IDIOM3/  宇月颯&和希そら&優波慧&小桜ほのか
ドキドキ・わくわく/  瑠風輝
スペシャルポート/  珠城りょう
石の上にも2年!?/  望海風斗&美弥るりか&柚香光
トークDX/  明日海りお×柚香光 from ポーの一族
REN'S KITCHEN/  蓮つかさ×春妃うらら
FROM STAGE/  望海風斗
To The Future/  舞空瞳
   
STAGE
星組中日劇場公演「うたかたの恋」「Bouquet de TAKARAZUKA」
星組シアター・ドラマシティ公演「ドクトル・ジバゴ」
花組新人公演「ポーの一族」
         
だそうな。
    
     
      
      
「宝塚グラフ3月号」  「宝塚グラフ2月号」
          
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20:49 |  宝塚GRAPH  |  EDIT  | 
2018.03.13.Tue

「ANOTHER WORLD」ポスターアップ

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23:07 |  星組公演  |  EDIT  | 
2018.03.05.Mon

歌劇3月号

     

  
歌劇3月号の表紙は、新宙組トップスター・真風涼帆氏
 
今号は真風涼帆トップ特集
 
宙組新トップスター真風涼帆特集
宙組新トップコンビ対談 真風涼帆×星風まどか
真風涼帆に贈る言葉
カラーポート/  明日海りお&仙名彩世&暁千星&有沙瞳
NOW/  礼真琴
ことのは/  華形ひかる&美弥るりか&紫藤りゅう&夢奈瑠音
サヨナラ袴ポート/  飛鳥裕
TAKARAZUKAニュース
Back to…
               
STAGE PHOTO
宙組東京国際フォーラム公演「WEST SIDE STORY」
宙組シアター・ドラマシティ公演「不滅の棘(とげ)」
星組中日劇場公演「うたかたの恋」「Bouquet de TAKARAZUKA」
花組宝塚大劇場新人公演「ポーの一族」
               
STAGE INFORMATION
座談会「天(そら)は赤い河のほとり」「シトラスの風-Sunrise-」(宙組宝塚大劇場公演)
インタビュー「誠の群像/SUPER VOYAGER!」(雪組全国ツアー公演)
座談会「義経妖狐夢幻桜(よしつねようこむげんざくら)」(雪組宝塚バウホール公演)
楽屋取材「ポーの一族」(花組宝塚大劇場公演)
       
Talking to myself with…/  轟悠
Monthly Question!!~こんな時…あなたならどうする!?~
珠城りょうスペシャルインタビュー
About“100”/  月城かなと
退団のご挨拶&主な舞台歴/  飛鳥裕
ワールドワイドオブタカラヅカ
えと文/仙名彩世&紫門ゆりや&真彩希帆&綺咲愛里&澄輝さやと
「組レポ。」/和海しょう&貴澄隼人&早花まこ&如月蓮&花音舞
陽月華の今月の華
退団ご挨拶/  菜那くらら&紗愛せいら&矢吹世奈
Back to…
     
楽屋日記
夏葉ことり from 花組「ポーの一族」
野々花ひまり from 雪組「ひかりふる路/UPER VOYAGER!」
湖々さくら from 宙組「不滅の棘」
希峰かなた from 宙組「WEST SIDE STORY」
極美慎 from 星組「うたかたの恋」
 
座談会「シトラスの風」より、今回のエトは星風まどかだそうな。。だから言うてるやんか、娘1にエトをやらせるなっつーの 娘1はパレードで最後から2番目に降りてくる人なんですよ。歌ウマ要員をもっと発掘せいや あそれとも何か、まどかは大羽根背負ってラストに降りてくるにはまだ早すぎるわ、とかそういうこと
 
 
  
    
「歌劇2月号」  「歌劇1月号」
     
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15:23 |  歌劇  |  EDIT  | 
2018.02.21.Wed

宝塚GRAPH3月号

   

  
グラフ3月号の表紙は、専科男役スター兼理事・轟悠氏。
     
今号の内容は…
 
mit/  紅ゆずる×綺咲愛里
SPOTLIGHT/  美弥るりか
Toshiチャンネル/  宇月颯
T-gram/  桜木みなと
美ほどき/  有沙瞳
The Costume/  明日海りお&仙名彩世 from ポーの一族
SIDE SHOT SELECTION/雪組「ひかりふる路/SUPER VOYAGER!」
ANOTHER STAGE/  花組「ポーの一族」
Rehearsal/  「タカラヅカスペシャル2017」
FROM STAGE/  紅ゆずる
月組全国ツアー公演ルポ/  レポーター輝月ゆうま
IDIOM3/  七海ひろき&夢奈瑠音&綺城ひか理&野々花ひまり
ドキドキ・わくわく/  蓮つかさ
スペシャルポート/  柚香光
石の上にも2年!?/  珠城りょう&彩風咲奈&芹香斗亜
REN'S KITCHEN/  蓮つかさ×矢吹世奈
TOPICS/  愛希れいか退団発表記者会見
  
STAGE
花組大劇場公演「ポーの一族」
「タカラヅカスペシャル2017 ジュテーム・レビュー-モン・パリ誕生90周年-」
宙組東京国際フォーラムホールC公演「WEST SIDE STORY」
宙組シアター・ドラマシティ公演「不滅の棘(とげ)」
         
だってよ。
    
     
      
       
「宝塚グラフ2月号」  「宝塚グラフ1月号」
          
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22:30 |  宝塚GRAPH  |  EDIT  | 
2018.02.19.Mon

「義経妖狐夢幻桜」ポスターアップ

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21:28 |  雪組公演  |  EDIT  | 
2018.02.17.Sat

「鷹翔千空」

  
  
 
「鷹翔千空」(たかと・ちあき)は、宝塚歌劇団宙組に所属する男役スター。
5月18日生、滋賀県草津市、県立東大津高校出身。
身長175cm。血液型A型。
公式愛称は「こってぃ」。非公式は「新公ルドルフ」
  
==来歴==
2013年4月、宝塚音楽学校入学。
2015年3月、宝塚歌劇団に101期生として首席入団。月組公演「1789-バスティーユの恋人たち-」で初舞台。その後、宙組に配属。
同期には縣千、天紫珠李結愛かれん優美せりな星蘭ひとみらがいる。
同年9月、NHKドラマ「経世済民の男 小林一三」に出演。総勢14名のタカラジェンヌ達で初期の宝塚歌劇の舞台を再現した。
2016年、阪急阪神の初詣ポスターモデルに起用される。
同年、「エリザベート」新人公演で、大役ルドルフ(本役:澄輝さやと・蒼羽りく・桜木みなと)に抜擢。
2018年、真風涼帆・星風まどか大劇場お披露目となる「天(そら)は赤い河のほとり」で、新人公演初主演。

    
==人物==
小さい頃からバレエを習っていて、将来は舞台に立つ仕事を…と考えていた。
宝塚初観劇は中学生の時で、2008年星組「THE SCARLET PIMPERNEL」。
舞台のエネルギーが2階席にまで届くのを感じ、「ここに入りたい」と強く思うようになる。
学生時代は新体操部に所属していた。
3度目の受験で音楽学校への合格を果たす。
憧れの上級生は湖月わたる。

 
==初舞台==
2015年
4月~6月、月組「1789-バスティーユの恋人たち-」(宝塚大劇場のみ)
 
==宙組配属後==
8月、専科「オイディプス王」(バウホール)コロス
10月~11月、「メランコリック・ジゴロ-あぶない相続人-/シトラスの風Ⅲ」(全国ツアー)
2016年
1月~3月、「Shakespeare~空に満つるは、尽きせぬ言の葉~/HOT EYES!!」新人公演:五月祭の男、一座の男[ブルータス]
5月、「ヴァンパイア・サクセション」(シアタードラマシティ・KAAT神奈川芸術劇場)
6月、「Bow Singing Workshop~宙~」(バウホール)
7月~10月、「エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-」新人公演:ルドルフ(本役:澄輝さやと・蒼羽りく・桜木みなと)
12月、「タカラヅカスペシャル2016~Music Succession to Next~」(梅田芸術劇場)コーラス
2017年
2月~4月、「王妃の館-Château de la Reine-/VIVA! FESTA!」新人公演:ルイ14世(本役:真風涼帆)
6月、「パーシャルタイムトラベル 時空の果てに」(バウホール)中世の男
8月~11月、「神々の土地~ロマノフたちの黄昏~/クラシカル ビジュー」近衛騎兵将校、新人公演:フェリックス・ユスポフ(本役:真風涼帆)
2018年
1月、「WEST SIDE STORY」(東京国際フォーラム)ジェッツの男
3月~6月、「天(そら)は赤い河のほとり/シトラスの風-Sunrise-」マッティワザ(少年時代)、新人公演:カイル・ムルシリ(本役:真風涼帆) 新人公演初主演
8月、「ハッスルメイツ!」(バウホール)
 
==TV出演==
2015年9月、NHK「経世済民の男 小林一三」後編-宝塚歌劇団団員役
 
鷹翔千空 公式プロフィール
  
  
  
     
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02:39 |  宙組生徒  |  EDIT  | 
2018.02.15.Thu

「誠の群像」ポスターアップ

 

 
             望海風斗×真彩希帆
 
幕末ロマン「誠の群像」-新選組流亡記-
1997年に星組麻路さき主演で上演された「誠の群像」は、司馬遼太郎氏の小説「燃えよ剣」「新選組血風録」をもとに、新選組副長・土方歳三の生き様を描いた物語。
幕末の世、京都の治安維持を目的に結成された新選組の副長となった土方は、時に冷酷なやり方で烏合の衆に過ぎなかった組織をまとめ上げ、幕末最強の集団として新選組の名を世に轟かせる。
滅び行く幕府に忠義を尽くし、仲間達が散った後も最後まで戦い抜いた土方を中心に、それぞれの誠を貫いて生きた人々の姿を描く群像劇。

時は幕末―、尊王攘夷派の志士たちが集まり、不安定な状態が続く京の町の治安維持を目的に、幕府によって集められた浪士の集まりから発足した新選組は、最初はまとまりのない烏合の衆にすぎず、会津藩預かりとなってからも、一部の隊士の横暴な振る舞いのために彼らを忌み嫌うものも少なくなかった。
中でも、筆頭局長・芹沢鴨の粗暴な言動には目に余るものがあり、局長・近藤勇と副長・土方歳三もその態度に眉を顰め、新選組を統率のとれた武力集団に脱皮させる道を模索していた。
ある日、お小夜という名の武家娘が、新選組の屯所に刀を売りに来た。
刀の目利きでない近藤は、これこそ自分の探し求める銘刀「虎徹」だと喜んで買い取る。
土方はそれを偽物と見ぬくが、敢えて何も言わなかった。
土方は、新選組をより強固な存在にする為に温厚な近藤に局長を任せ、自分は鬼の役割に徹する覚悟を固める。
彼は、新選組に相応しくないと判断された隊士は幹部・平隊士の別なく切腹を命じると定められた「局中法度」に従い、厳しく対処していく。
近藤、土方とは結党以来の同志である総長・山南敬助は、そういった土方の冷酷とも思えるやり方に違和感を覚えるようになり、開明派の勝海舟に接近していく。
土方自身も、誠の一字に命を懸け鬼に徹しているものの、胸に突き刺さる冷たい視線を実感すると、言いようのない寂しさに襲われるのだった。

レヴュー・スペクタキュラー「SUPER VOYAGER!」-希望の海へ-
「VOYAGER(ヴォイジャー/航海者)」をテーマに、新生雪組の「船出」を盛大に祝福する颯爽絢爛なレヴュー作品。
豪華客船の出航をイメージした躍動感溢れるプロローグに始まり、「望(HOPE)」「海(OCEAN)」「風(WIND)」「斗(BIG DIPPER)」とトップスターの名前にまつわる場面を中心に、全国ツアー用に新場面を加え、未来への希望に満ちた場面の数々で構成。
望海風斗の男役の美学と新生雪組の魅力の全てを凝縮した究極のエンターテインメントにご期待下さい。

 

 
顔デカ典型的日本人体型のトミーズ雅さんには、やはり和物の方が似合う。
あんら、初演で夏美よう×彩輝なおが演じた同性愛カップル、今作はばっさりカットやわ。
ま今の時代、外野がうるさいからね。
  
ハイ
配役比較
  18年版  97年
土方歳三
(新選組副長)
望海風斗/麻路さき
お小夜
(武家娘)
真彩希帆/月影瞳
お小夜の母
笙乃茅桜/松原碧
お君
(お小夜の女中)
潤花/久路あかり
山南敬助
(新選組総長)
彩風咲奈/稔幸
明里
(芸者。山南の恋人)
朝月希和/朋舞花
芹沢鴨
(新選組筆頭局長)
夏美よう(専科)/立ともみ(専科)
お梅
(芹沢の妾。菱屋の女房)
沙月愛奈/貴柳みどり
近藤勇
(新選組局長)
奏乃はると/千秋慎
八重
(近藤の乳母)
千風カレン/出雲綾
沖田総司
(新選組一番隊組長)
綾凰華/えまおゆう
お悠
(沖田の恋人。医者の娘)
妃華ゆきの/白鳥ゆりえ
お光
(沖田の姉)
早花まこ/万里柚美
山崎烝
(新選組監察部)
透真かずき/英真なおき
斎藤一
(新選組隊士)
煌羽レオ/真中ひかる
原田左之助
(新選組隊士)
天月翼/希佳
谷三十郎
(新選組隊士)
桜路薫/にしき愛
永倉新八
(新選組隊士)
真地佑果/久城彬
井上源三郎
(新選組隊士)
叶海世奈/大洋あゆ夢
藤堂平助
(新選組隊士)
鳳華はるな/音羽椋
加納惣三郎
(新選組隊士)
/彩輝なお
田代彪蔵
(新選組隊士)
/夏美よう
高田清作
(新選組勘定方)
彩海せら/朝宮真由
お加代
(高田の姉)
彩みちる/舞路はるか
堀内伊助
(長州の間者)
眞ノ宮るい/高央りお
 
勝海舟
(幕府軍艦奉行)
彩凪翔/紫吹淳
榎本武揚
(幕府海軍総裁)
彩風咲奈/稔幸
黒田了介
(蝦夷征討軍参謀)
煌羽レオ/湖月わたる
高松凌雲
(蝦夷共和国医師)
夏美よう(専科)/夏美よう
 
女将
愛すみれ/鷺草かおる
刀屋
一禾あお/千歳まなぶ
近江の女中
杏野このみ/美椰エリカ
大原女(歌手)
愛すみれ・有栖妃華・潤華/陵あきの
芸者(歌手)
/羽純るい
紫陽花の歌手
愛すみれ/万理沙ひとみ
 
1997年、星組で麻路さき×月影瞳トップコンビお披露目公演として大劇場初演。
 
 
 

雪組公演「SUPER VOYAGER!」
ライブCD
          
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