2023.02.03.Fri

歌劇2月号

  

   
歌劇2月号の表紙は、星組次期2番手?暁千星
ありさん、初表紙っっ
何かもう、2番手じゃなくても歌劇の表紙を飾れる時代になってきたのね。
       
crack of light/  礼真琴
カラーポートレート/柚香光&星風まどか&風間柚乃&極美慎
グッ図鑑!!/  真風涼帆
a style/  潤花
2月といえば…/  芹香斗亜&天華えま&聖乃あすか&礼華はる
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魅惑の宝塚歌劇〜シアター・ドラマシティ誕生30周年〜
TAKARAZUKAニュース
     
STAGE PHOTO
花組宝塚大劇場公演「うたかたの恋」「ENCHANTEMENT-華麗なる香水-」
                
STAGE INFORMATION
座談会「応天の門」「Deep Sea-海神たちのカルナバル-」(月組宝塚大劇場公演)
てい談「BONNIE&CLYDE」(雪組御園座公演)
座談会「海辺のストルーエンセ」(雪組KAAT神奈川芸術劇場公演)
 
短波長波
朝月希和 雪組東京宝塚劇場公演千秋楽
兎にかく選んで!A or B
柚香光&月城かなと&彩風咲奈&礼真琴&真風涼帆
あの5(こ)ろ その5(こ)ろ/  舞空瞳
ワールドワイドオブタカラヅカ
えと文/  一之瀬航季&彩みちる&久城あす&瀬央ゆりあ&桜木みなと
「組レポ。」/羽立光来&春海ゆう&愛すみれ&音咲いつき&紫藤りゅう
陽月華の今月の華
つぼ/  早花まこ
退団ご挨拶/  朝木陽彩&遥斗勇帆&瑛美花れな&光莉あん
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楽屋日記
静乃めぐみ from 花組「うたかたの恋/ENCHANTEMENT」
千早真央 from 雪組「蒼穹の昴」
和波煌 from 星組「ディミトリ/JAGUAR RBEAT」
            
   
  
       
「歌劇2023年1月号」  「歌劇2022年12月号」
      
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04:53 |  歌劇  |  EDIT  | 
2023.02.07.Tue

「野々花ひまり」

 
  
  
「野々花ひまり」(ののか・ひまり)は、宝塚歌劇団雪組の娘役。
1月18日生、福岡県福岡市、中村学園女子高校出身。
身長163cm。血液型O型。
公式愛称は「ひまり」。非公式は「ヒマリズム」
  
2011年4月、宝塚音楽学校入学。
2013年3月、宝塚歌劇団に99期生として入団。入団時の成績は17番。雪組公演「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」で初舞台。
同期には英かおと諏訪さき彩みちる小桜ほのか、OGに元月組トップ娘役美園さくら帆純まひろ若草萌香桜良花嵐天瀬はつひらがいる。
2014年2月、組廻りを経て雪組に配属。
2017年、早霧せいな・咲妃みゆ退団公演となる「幕末太陽傳」で、新人公演初ヒロイン。
2018年の「ファントム」で2度目新公ヒロイン。大役クリスティーヌ。
2021年の「ほんものの魔法使」(バウホール・神奈川芸術劇場公演)で、バウ・東上初ヒロイン。

 
ヅカ初観劇は95期の音校文化祭。その後、宝塚大劇場で95期の初舞台公演となる宙組「薔薇に降る雨/Amour それは…」を観劇。
学生時代は部活動には入らず、毎日バレエやピアノ、英語に水泳にと違う習い事に通っていた。
好きな花は太陽に向かって咲くヒマワリ。将来にまっすぐ向かって行けるように、そして野原に咲く花の可憐さも忘れないようにという思いで芸名を決めた。
憧れの上級生は野々すみ花望海風斗
元雪組娘役の星乃あんりは同郷で出身校の先輩にあたる。

  
■初舞台
2013年
4〜5月、雪組「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」(宝塚大劇場のみ)
  
□組廻り
11〜2014年2月、雪組「Shall we ダンス?」「CONGRATULATIONS宝塚!!」
 
□雪組時代
6〜8月、「一夢庵風流記 前田慶次」新公:かめ(本役:白峰ゆり)「My Dream TAKARAZUKA」
10月、「伯爵令嬢」(日生劇場)べべ
2015年
1〜3月、「ルパン三世-王妃の首飾りを追え!-」新公:ルイ・シャルル(本役:彩みちる)「ファンシー・ガイ!」
5月、「星影の人」玉葉「ファンシー・ガイ!」(博多座)
7〜10月、「星逢一夜(ほしあいひとよ)」新公:雲太(本役:笙乃茅桜)「La Esmeralda(ラ エスメラルダ)」
11月、「銀二貫」(バウホール)
2016年
2〜5月、「るろうに剣心」新公:三条燕(本役:星南のぞみ)
6〜7月、「ドン・ジュアン」(KAAT神奈川芸術劇場・ドラマシティ)少年ドン・ジュアン
7月、「Bow Singing Workshop〜雪〜」(バウホール)
10〜12月、「私立探偵ケイレブ・ハント」新公:コートニー(本役:早花まこ)「Greatest HITS!」
2017年
2月、「New Wave!-雪-」(バウホール)
4〜7月、「幕末太陽傳(ばくまつたいようでん)」新公:女郎おそめ(本役:咲妃みゆ)「Dramatic “S”!」 新人公演初ヒロイン
8〜9月、「CAPTAIN NEMO」(日本青年館・ドラマシティ)ヴェロニカ
11〜2018年2月、「ひかりふる路(みち)〜革命家、マクシミリアン・ロベスピエール〜」シャルロット・ロベスピエール、新公:リュシル・デムーラン(本役:彩みちる)「SUPER VOYAGER!」
3〜4月、「義経妖狐夢幻桜(よしつねようこむげんざくら)」(バウホール)マサコ
6〜9月、「凱旋門」花売り娘、新公:ケート・ヘグシュトレーム・娼婦(本役:沙月愛奈)「Gato Bonito!!」
11〜2019年2月、「ファントム」フルール、新公:クリスティーヌ・ダーエ(本役:真彩希帆) 新人公演ヒロイン
3〜4月、「20世紀号に乗って」(東急シアターオーブ)役者女、乗客女、カンカンガール、ポーター、パーテイの客女
5〜9月、「壬生義士伝」女中、新公:鍋島栄子(本役:妃華ゆきの)「Music Revolution!」
10月、「ハリウッド・ゴシップ」(KAAT神奈川芸術劇場・ドラマシティ)メアリー・ピックフォード、記者
2020年
1〜2月、「ONCE UPON A TIME IN AMERICA(ワンスアポンアタイムインアメリカ)」(宝塚大劇場)タチアナ、新公:院長(本役:早花まこ)、アン(本役:千風カレン)
2〜3月、「ONCE UPON A TIME IN AMERICA(ワンスアポンアタイムインアメリカ)」(東京宝塚劇場)タチアナ、新公:院長(本役:早花まこ)、アン(本役:千風カレン)
9〜10月、「NOW!ZOOM ME!!」
2021年
1〜4月、「fff-フォルティッシッシモ-」少年ルートヴィヒ「シルクロード〜盗賊と宝石〜」
5〜6月、「ほんものの魔法使」(バウホール・KAAT神奈川芸術劇場)ジェイン バウ・東上初ヒロイン
8〜11月、「CITY HUNTER」冬野葉子「Fire Fever!」
2022年
1月、「ODYSSEY(オデッセイ)-The Age of Discovery-」(東京国際フォーラム)
3〜6月、「夢介千両みやげ」お松「Sensational!」
7〜8月、「ODYSSEY(オデッセイ)-The Age of Discovery-」(梅田芸術劇場)
10〜12月、「蒼穹の昴」隆裕
2023年
2〜3月、「BONNIE&CLYDE」(御園座)ブランチ・バロウ
4〜7月、「Lilac(ライラック)の夢路」ディートリンデ「ジュエル・ド・パリ!!」
8〜9月、「双曲線上のカルテ」(ドラマシティ・日本青年館)クラリーチェ・マルチーノ
1112〜2024年2月、「ボイルド・ドイル・オンザ・トイル・トレイル」ロティ・ドイル「FROZEN HOLIDAY(フローズン・ホリデイ)」
4〜5月、「39 Steps」(バウホール)アリス
7〜10月、「ベルサイユのばら-フェルゼン編-」
  
☆出演イベント
2017年12月、タカラヅカスペシャル2017「ジュテーム・レビュー-モン・パリ誕生90周年-」
2018年5月、「凱旋門」前夜祭
2018年12月、タカラヅカスペシャル2018「Say!Hey!Show Up!!」
2019年7月、「宝塚巴里祭2019」
2019年12月、タカラヅカスペシャル2019「Beautiful Harmony」
2023年12月、タカラヅカスペシャル2023「Open the Future〜未来へ〜」
         
野々花ひまり 公式プロフィール
  
  
  
     
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06:55 |  雪組生徒  |  EDIT  | 
2023.02.07.Tue

「BONNIE&CLYDE」

     

    
     彩風咲奈×夢白あや
   
Musical「BONNIE&CLYDE」
Book by IVAN MENCHELL
Lyrics by DON BLACK
Music by FRANK WILDHORN
潤色・演出/大野拓史
2009年サンディエゴにて初演、2011年にブロードウェイにて上演された「BONNIE&CLYDE」は、伝説のギャング・カップルを描いた、脚本イヴァン・メンチェル、作詞ドン・ブラック、作曲フランク・ワイルドホーンによるミュージカル作品。
日本では2012年に青山劇場にて初演され好評を博した作品を、彩風咲奈と夢白あやの雪組新トップコンビのお披露目公演として上演致します。
1930年代、世界恐慌下のアメリカ、テキサス。
窃盗罪で収監されながらも脱獄を果たしたクライドは、女優を夢見るウェイトレスのボニーと出会い、運命的な恋に落ちる。
先行きの見えない日々に鬱屈した想いを抱えていた二人は街を飛び出し、やがては盗んだ車で銀行強盗を繰り返すようになって行く。
自由気ままに人生を謳歌するクライドとボニーの行動は、同じく鬱屈とした時代を生きる大衆の関心を集め、中には彼らを英雄視する者まで現れる。
しかしそんな二人も、次第に警察に追い詰められて行き…。
時代を駆け抜けたクライドとボニーの刹那的な生き様を、ドラマティックな音楽にのせて描き上げる傑作ミュージカル。

1934年、アメリカ、ルイジアナ州ビエンビル。
歴史的な大恐慌の波にのまれたアメリカで、犯罪者でありながら民衆のヒーローとなった連続強盗殺人犯、ボニー&クライドが弾丸の雨に散った…。
二人がまだ少年、少女だった頃。
貧困にあえぐ暮らしをしながらも、クライドはアウトロー・ヒーローに憧れ、ボニーは映画女優になる夢を持っていた。
強盗を繰り返した罪で投獄されたものの兄バックと共に脱獄を成功させたクライド・バロウは、逃亡中、ウェイトレスをしながら女優になる夢を持ち続けているボニー・パーカーと出会う。
ボニーの車を直しながら、無駄に生きた人生を取り戻そうと誘うクライド。
自動車泥棒の被害者になるか自分と一緒にドライブするかと問うクライドの言葉に、ボニーは共に行くことを選ぶのだった。
クライドと一緒に脱獄したが妻ブランチの説得を受け自首したバックと違い、またしても強盗を繰り返すクライド。
再び投獄されたが、二度目の脱獄を手助けしたのは他でもないボニーだった。
新聞の一面を飾る、クライド脱獄のニュース。
弟が自由の身になったと喜ぶバックやクライドの友人たち。
不安に駆られるブランチや両親…。
様々な人の思いが渦巻き、未来の見えない時代の鬱屈した空気の中にいる民衆たちが注目する中、強盗を繰り返すクライドは遂にその手を血で染めてしまう。
そしてボニーとクライドは後戻りできない車に乗り込み、更にアクセルを踏み込んでいく…。

 

   
時代はさききわからさきあやへ。
雪組新トップコンビお披露目 IN 御園座。
これ本来なら去年の夏に梅芸で演る予定だったんでせうか。
ODYSSEY号の悲劇により演目変わっちゃったけど、もしかするともしかしたのかもしれません。
新副組長・透真かずき氏お披露目公演でもあります。
  
2023年2月6〜3月1日(御園座)での公演スケジュール。
  
ハイ
主な配役
クライド・バロウ/  彩風咲奈
(テキサス州テリコの農民の子であったが、困窮し、家族に連れられ大都市のダラスに移住。西ダラスの犯罪多発地域で成長し、やがて泥棒や強盗など犯罪に手を染めるようになる)
クライド(少年)/  夢翔みわ
バック・バロウ/  和希そら
(クライドの兄。ブランチの夫。「バック」は綽名で、仔馬の様に走り回る事から付けられた)
バック(少年)/  希翠那音
ブランチ・バロウ/  野々花ひまり
(バックの妻。若くして結婚するも破綻し、バックと出会い再婚。敬虔なキリスト教徒)
ヘンリー・バロウ/  天月翼
(クライドとバックの父。事故で得た保険金を元手にガソリンスタンドを設立)
キャミー・バロウ/  沙羅アンナ
(クライドとバックの母。夫とガソリンスタンドを経営)
   
ボニー・パーカー/  夢白あや
(幼い頃に父親が死去し、テキサス州ロウエナから西ダラスに移住。女優を夢見る文学少女であったが、同じ高校に通うロイ・ソーントンと結婚して退学。しかし、結婚生活は度重なる別居と夫の逮捕によって破綻し、実家に戻りウェイトレスの仕事を始めた。その頃、交際を始めたクライドの脱獄を助け、共に逃亡生活を送るようになる)
ボニー(少女)/  愛陽みち
ロイ/  麻斗海伶
(ボニーと高校で出会い夫となるも、別居と逮捕を繰り返す結婚生活を送り、ボニーがクライドと活動していた期間も刑務所に収監されていた)
エマ・パーカー/  杏野このみ
(ボニーの母。お針子として働いてボニーを育てた)
テッド・ヒントン/  咲城けい
(ボニーの幼馴染。ダラス郡の副保安官。ボニーが勤めるカフェの常連客であり、ボニーに恋している)
チャーリー店長/  琴羽りり
(ボニーがウェイトレスをしているダイナー「アメリカン・カフェ」の店長)
ジョン/  桜路薫
(カフェの客)
      
ハリー/  華世京
(西ダラスの若者。クライドの行動に共鳴し、クライドの犯罪集団「バロウ・ギャング」に合流する)
ディーコン/  聖海由侑
(西ダラスの若者。クライドの行動に共鳴し、クライドの犯罪集団「バロウ・ギャング」に合流する)
エディ/  蒼波黎也
(西ダラスの若者。クライドの行動に共鳴し、クライドの犯罪集団「バロウ・ギャング」に合流する)
レイ/  絢斗しおん
(西ダラスの若者。クライドの行動に共鳴し、クライドの犯罪集団「バロウ・ギャング」に合流する)
  
ステラ/  希良々うみ
(ブランチが勤める美容院の常連客)
エレノア/  愛空みなみ
(ブランチが勤める美容院の常連客)
トリッシュ/  有栖妃華
(ブランチが勤める美容院の常連客)
ジョー/  希翠那音
(トリッシュの夫)
  
保安官スムート・シュミッド/  透真かずき
(ダラス郡の保安官。ボニー&クライドの捜査メンバーの一人)
バド・ラッセル巡査/  眞ノ宮るい
(シュミッドの助手を務める巡査)
ジョンソン保安官補佐/  希翠那音
(ダラス郡の保安官補佐。ボニー&クライドの捜査メンバー)
副保安官ボブ・アルコーン/  真友月れあ
(ダラス郡の副保安官)
特別捜査官フランク・ハマー/  桜路薫
(公安組織テキサス・レンジャーの元キャプテンで、退任していたが、知事の特命でボニー&クライドの捜査チームに招聘)
ミリアム・ファガーソン知事/  愛羽あやね
(テキサス州知事)
知事秘書/  琴峰紗あら
  
クララ・ボウ/  菜乃葉みと
(無声映画時代のスター女優)
ビリー・ザ・キッド/  星加梨杏
(西部開拓時代のアウトロー)
牧師/  久城あす
(バプテスト教会の牧師)
裁判官/  紗蘭令愛
刑務官/  星加梨杏・海咲圭・彩名美希
雑貨店員/  海咲圭
銀行員/  麻斗海伶
アーチ/  紗蘭令愛
(銀行の客)
  
  
   
  
雪組「BONNIE&CLYDE」  雪組「BONNIE&CLYDE」
\9,900 Blu-ray      特別編集号
       
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07:38 |  雪組公演  |  EDIT  | 
2023.02.15.Wed

「華雪りら」

       
  
   
「華雪りら」(はなゆき・りら)は、女優。元宝塚歌劇団星組・宙組の娘役。
1993年10月14日生、大阪府池田市、府立池田北高校出身。
身長157.5cm。血液型B型。
所属事務所はPKP。
公式愛称は「えりか」、「えり」。非公式は「りらスタグラム」
  
2010年4月、宝塚音楽学校入学。
2012年3月、宝塚歌劇団に98期生として入団。入団時の成績は27番。宙組公演「華やかなりし日々/クライマックス」で初舞台。
同期には暁千星瑠風輝小春乃さよ、OGに元雪組トップ娘役真彩希帆飛龍つかさ綾凰華天華えま麗泉里ゆかりの小雪星南のぞみ有沙瞳遥羽らららがいる。
2013年2月、組廻りを経て宙組に配属。
2017年11月20日付で、宙組から星組へ謎の組替え。
2022年7月24日、「めぐり会いは再びnext generation/Gran Cantante!!」東京公演千秋楽をもって、宝塚歌劇団を退団。
2023年2月よりPKP所属となり、本格再始動なう。

   
●宝塚歌劇団時代の主な活動
■初舞台
2012年
4〜5月、宙組「華やかなりし日々」「クライマックス」(宝塚大劇場)
 
□組廻り
6〜7月、宙組「華やかなりし日々」「クライマックス」(東京宝塚劇場)
10〜12月、雪組「JIN-仁-」「GOLD SPARK!-この一瞬を永遠に-」
 
□宙組時代
2013年
3〜6月、「モンテ・クリスト伯」新公:幼少アルベール(本役:花咲あいり)「Amour de 99!!-99年の愛-」
7〜8月、「うたかたの恋」アデーレ、アンナ「Amour de 99!!-99年の愛-」(全国ツアー)
9〜12月、「風と共に去りぬ」新公:ベティ(本役:咲花莉帆)
2014年
2〜3月、「翼ある人びと-ブラームスとクララ・シューマン-」(ドラマシティ・日本青年館)
5〜7月、「ベルサイユのばら-オスカル編-」新公:ル・ルー(本役:すみれ乃麗)
9月、「SANCTUARY(サンクチュアリ)」(バウホール)侍女
11〜2015年2月、「白夜の誓い-グスタフⅢ世、誇り高き王の戦い-」新公:グスタフ(少年時代)(本役:星風まどか)「PHOENIX宝塚!!-蘇る愛-」
3〜4月、「TOP HAT」(梅田芸術劇場・赤坂ACTシアター)ショーガール(1幕)
6〜8月、「王家に捧ぐ歌」新公:女官タラータ(本役:綾瀬あきな)
10月、「相続人の肖像」(バウホール)ケイト、アイリーン
2016年
1〜3月、「Shakespeare〜空に満つるは、尽きせぬ言の葉〜」新公:ハムネット(本役:遥羽らら)「HOT EYES!!」
5月、「ヴァンパイア・サクセション」(ドラマシティ・KAAT神奈川芸術劇場)リンダ
7〜10月、「エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-」新公:女官
11〜12月、「バレンシアの熱い花」バレンシアーナの女「HOT EYES!!」(全国ツアー)
2017年
2〜4月、「王妃の館-Château de la Reine-」新公:岩波正枝(本役:花音舞)「VIVA! FESTA!」
6月、「A Motion(エースモーション)」(梅田芸術劇場・文京シビックホール)
8〜11月、「神々の土地」客、貴婦人、新公:皇女タチアナ(本役:遥羽らら)「クラシカルビジュー」
      
□星組時代
2018年
2月、「うたかたの恋」ハンナ「Bouquet de TAKARAZUKA(ブーケドタカラヅカ)」(中日劇場)
4〜7月、「ANOTHER WORLD」舞姫、新公:染次(本役:紫りら)「Killer Rouge(キラールージュ)」
8〜11月、「Thunderbolt Fantasy(サンダーボルトファンタジー)東離劍遊紀(とうりけんゆうき)」人形(神仙)「Killer Rouge(キラールージュ)/星秀☆煌紅」(梅田芸術劇場・日本青年館・國家兩廳院國家戯劇院・高雄市文化中心至徳堂)
2019年
1〜3月、「霧深きエルベのほとり」アデーレ・クライン、新公:ゼルマ(本役:夢妃杏瑠)「ESTRELLAS(エストレージャス)〜星たち〜」
5月、「アルジェの男」シュザンヌ、教会の女「ESTRELLAS(エストレージャス)〜星たち〜」(全国ツアー)
7〜10月、「GOD OF STARS-食聖-」「Éclair Brillant(エクレールブリアン)」
11〜12月、「ロックオペラ モーツァルト」(梅田芸術劇場・東京建物Brillia HALL)パブの店員、貴族
2020年
2〜3月、「眩耀(げんよう)の谷〜舞い降りた新星〜」王后「Ray-星の光線-」(宝塚大劇場)
7〜9月、「眩耀(げんよう)の谷〜舞い降りた新星〜」王后「Ray-星の光線-」(東京宝塚劇場)
12月、「シラノ・ド・ベルジュラック」(ドラマシティ)物売り娘
2021年
2〜5月、「ロミオとジュリエット」
7月、「マノン」(バウホール・KAAT神奈川芸術劇場)マリア
9〜12月、「柳生忍法帖」お蝶「モアー・ダンディズム!」
2022年
2月、「王家に捧ぐ歌」(御園座)女官ワーヘド
4〜7月、「めぐり会いは再びnext generation-真夜中の依頼人(ミッドナイト・ガールフレンド)-」プリンセス・ネージュ、伯爵夫人「Gran Cantante(グランカンタンテ)!!」 退団公演
       
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2023.02.19.Sun

「うたかたの恋/ENCHANTEMENT」

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2023.02.21.Tue

宝塚GRAPH3月号

   

  
グラフ3月号の表紙は、月組2番手スター・鳳月杏
脚長専科だぜ。
   
Impression/  水美舞斗
moi-même/  潤花
閃光-SENKO-/  聖乃あすか
STYLE/  礼華はる&華世京
SIDE SHOT SELECTION/  星組「ディミトリ/JAGUAR BEAT」
The Costume/  柚香光&星風まどか in ENCHANTEMENT
月組全国ツアー公演ミニインタビュー/  月城かなと
BACKSTAGE/  朝美絢&夢奈瑠音&天華えま&春乃さくら
たおしゅんの102期にこにこガーデン/  太凰旬×水乃ゆり
SPECIAL PORTRAIT/  彩風咲奈
波瀾爆笑!?我が人生/  侑輝大弥
TOPICS/  朝月希和ラストデイ in 東京
PICK UP INTERVIEW/  華雅りりか
TO THE FUTURE/  藍羽ひより
TOPICS/  小林一三翁 生誕150年スペシャルカーテンコール
       
STAGE
花組大劇場公演「うたかたの恋」「ENCHANTEMENT⁻華麗なる香水-」
宙組東京国際フォーラム公演「MAKAZE IZM」
宙組バウホール公演「夢現(ゆめうつつ)の先に」
芹香斗亜ディナーショー「KISS-kiki sing&swing-」
      
   
   
      
「宝塚グラフ2月号」  「宝塚グラフ1月号」
   
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2023.02.23.Thu

「海辺のストルーエンセ」

    

    
           朝美絢
 
ミュージカル・フォレルスケット「海辺のストルーエンセ」
作・演出/指田珠子
北海とバルト海に囲まれた潮騒響く国、女神フレイヤが住まう所…
18世紀中葉、若き王クリスチャン7世が治めるデンマーク王国。
大北方戦争後の中立政策によって、人々が平和な時代を謳歌していた頃。
小さな町医者ヨハン・ストルーエンセは、啓蒙思想に傾倒し、保守的な医療現場を改革しようと奮闘していた。
新しい考えを広め、いつか大きな世界で活躍したいという野心を抱くヨハンは、その美貌と賢さ、エレガントな立ち振る舞いを武器に、専属医として王達に近づく。
そこで目にしたものは、享楽に耽る王クリスチャン、無能な王を放任し国政を牛耳る宮廷官僚達、我が息子を王位に就かせようとするクリスチャンの継母ユリアーネとその一派、そして異国に慣れず王と不仲の王妃マチルデ。
宮廷は「病」に満ちていた。
国政を握り、世直しを行うチャンスとばかり、「治療」を開始するヨハンだったが、次第に孤独な王妃に惹かれていく。
果たして2人の、そしてデンマークの向かう先は…。

18世紀中葉、若き王クリスチャン7世が治めるデンマーク王国。
大北方戦争後の中立政策によって、人々は平和な時代を謳歌している。
デンマーク領・ドイツの小さな街アルトナの町医者として働くヨハン・ストルーエンセは、啓蒙思想に傾倒し、保守的な医療現場を改革しようと奮闘していた。
この世界は全て科学と理性に基づいている―。
庶民の為に新しい考えを広め、いつか大きな世界で活躍したいという野心を抱くヨハンは金と権力を得る為、その美貌と賢さ、エレガントな立ち振る舞いを武器に話題を集め、貴族相手に診療を続けていた。
ある日、ヨハンは王宮を追い出されたというデンマーク王の元侍従長のブラントと元側近のランツァウ伯爵から王の病を治して欲しいと持ちかけられる。
クリスチャンは酒浸りの日々を送り、目に余る暴力も振るうというのだ。
出世の好機と捉えたヨハンと、ヨハンを利用して再び王に仕えたいという彼らの利害が一致し、一行は王が入り浸る酒場に向かうのだった。
酒に酔いつぶれて大騒ぎする王へ果敢に立ち向かいその場を収めたヨハンは、専属医として王達に近づく事に成功する。
そこで彼が目にしたものは、享楽に耽る王クリスチャンをはじめ、無能な王を放任し国政を牛耳る古い考えの宮廷官僚達、我が息子を王位に就かせようと暗躍するクリスチャンの継母ユリアーネ、そしてイギリスから嫁いだものの異国に慣れず王とは不仲の若き王妃カロリーネだった。
宮廷は深刻な「病」に満ちていた。
ヨハンが施した「治療」の甲斐あって、王と王妃は志を一つにする。
王の信頼も勝ち得、王政を握ると恐れるものがなくなったヨハンの「治療」はますます加速していく。
その一方でヨハンと王妃カロリーネは次第に惹かれ合い、心を通わせていくのだが――。
果たして彼らの向かう先は…。

 

   
寒そう…
  
さきあやお披露目の裏では、あーさ2度目の凱旋&東上主演。
ヒロインはバウヒロすっ飛ばしてコノヒトかな。
  
2023年2月3〜12日(KAAT神奈川芸術劇場)
2月24日〜3月2日(シアター・ドラマシティ)
での公演スケジュール。
  
ハイ
主な配役
ヨハン・ストルーエンセ/  朝美絢
(デンマーク領アルトナの町医者。ドイツ人)
  
フレゼリク5世/  真那春人
(デンマーク前王)
王太后ユリアーネ・マリーエ/  愛すみれ
(前王フレゼリク5世の後妻。クリスチャン7世の継母)
クリスチャン7世/  縣千
(前王フレゼリク5世の息子。17歳の時にデンマーク国王となる)
カロリーネ・マチルデ/  音彩唯
(イギリス王の妹。15歳の時にデンマーク王妃となる)
ジョージ3世/  霧乃あさと
(イギリス王。カロリーネの兄)
ゾフィア・ドロテア/  白峰ゆり
(カロリーネの曾祖母)
ランツァウ伯爵/  真那春人
(クリスチャン7世の元側近)
イーネヴォルト・フォン・ブラント/  諏訪さき
(クリスチャン7世の元侍従長)
女官アマリー・ソフィー・ホルスタイン伯爵夫人/  妃華ゆきの
(ブラントと怪しい仲の恋多き夫人)
コンラッド・ホルク伯爵/  日和春磨
(クリスチャン7世の今の侍従長)
ベルンストッフ/  奏乃はると
(前王フレゼリク5世から王室の有能な官僚)
フレゼリク/  風立にき
(クリスチャン7世の義弟)
グルベア/  叶ゆうり
(神学者でフレゼリクの教育係。政治にも口を出す)
フレゼリク/  星沢ありさ
(王太子)
ルイーセ/  美影くらら
(前王妃)
アンナ・ソフィー・ビューロー男爵夫人/  天咲礼愛
(女官)
テレーサ/  瑞季せれな
(ビューロー男爵夫人の娘)
クリスティーヌ・ソフィー・ゲーラー夫人/  麻花すわん
(女官)
エリザベート・フォン・エイベン/  華純沙那
(侍女)
  
ヘンリック/  一禾あお
(王立劇場で公演をする一座の座長)
スサンナ/  白峰ゆり
(王立劇場で公演をする一座の役者。クリスチャンの愛人)
イェルク/  壮海はるま
(王立劇場で公演をする一座の役者)
ヒルガ/  莉奈くるみ
(王立劇場で公演をする一座の役者)
ミラ/  千早真央
(王立劇場で公演をする一座の役者)
ディドリック/  霧乃あさと
(王立劇場で公演をする一座の役者)
  
フリードリヒ2世/  一禾あお
(第3代プロイセン王)
アグネッテ/  涼花美雨
(女将)
フィロゾーホフ/  稀羽りんと
(ロシア公使)
オッテ/  風雅奏
(店主)
ベルンストッフ・アンドレアス・ピーター/  紀城ゆりや
(官吏)
ハンス/  月瀬陽
(宮廷の庭師見習いの少年)
召使い/  白綺華
男爵/  苑利香輝
  
  
   
         
雪組「海辺のストルーエンセ」  雪組「蒼穹の昴」
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23:14 |  雪組公演  |  EDIT  | 
2023.02.25.Sat

「朝月希和」

      
  
    
「朝月希和」(あさづき・きわ)は、女優。元宝塚歌劇団雪組トップ娘役。
1月6日生、東京都世田谷区、昭和女子大学附属昭和高校出身。
身長163cm。血液型B型。
公式愛称は「ひらめ」、「きわ」。非公式は「素化粧不美人」
  
2008年4月、宝塚音楽学校入学。
2010年3月、宝塚歌劇団に96期生として入団。入団時の成績は23番。月組公演「THE SCARLET PIMPERNEL」で初舞台。その後、花組に配属。
同期には夢奈瑠音、OGに元花組トップ娘役花乃まりあ、元雪組トップ娘役咲妃みゆ、元星組トップ娘役綺咲愛里優波慧和希そら紫藤りゅう叶羽時則松亜海瀬戸花まりらがいる。
2013年の「愛と革命の詩」で新人公演初ヒロイン。
2015年の「新源氏物語」で2度目新公ヒロイン。
2017年の「MY HERO」(赤坂ACTシアター・DC公演)で、音くり寿と東上初Wヒロイン。続く明日海りお・仙名彩世大劇場お披露目となるショー「Santé!!」で、乙羽映見更紗那知とまさかの黒期トリプルエトワール。
同年8月28日付で、花組から雪組へ組替え。
2019年11月11日付で、雪組から花組へ組替え。
2020年の「マスカレード・ホテル」(DC・日本青年館公演)で、東上単独初ヒロイン。
同年、宝塚歌劇団年度賞の2019年度努力賞。
同年11月16日付で、花組から雪組へ再び組替え。
2021年4月12日付で、真彩希帆の後任として雪組トップ娘役に電撃就任。黒期から4人目、研12でのトップ就任は元星娘1渚あきの研14に次ぐ遅記録。
同年の「CITY HUNTER/Fire Fever!」で、彩風咲奈の相手役としてさききわ大劇場お披露目。槇村香。
2022年12月25日、「蒼穹の昴」東京公演千秋楽をもって、宝塚歌劇団を退団。大劇場僅か3作での早期退団。雪娘1の単独退団は白羽ゆり以来13年半ぶりとなった。

 
ヅカ初観劇は月組「螺旋のオルフェ/ノバ・ボサ・ノバ」。
学生時代はフルートに憧れ、吹奏楽部に所属していた。
将来の夢に迷った際、母に連れられヅカを観劇。自分もこの舞台で一緒に踊りたいと音校受験を決意。
憧れの上級生は実咲凜音野々すみ花
愛称の「ひらめ」は音校時代に同期から「魚顔だから」とつけられた。

   
  

  
  
●宝塚歌劇団時代の主な活動
■初舞台
2010年
4〜5月、月組「THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレットピンパーネル)」(宝塚大劇場のみ)
 
□花組時代
7〜10月、「麗しのサブリナ」「EXCITER!!」
2011年
2〜4月、「愛のプレリュード」「Le Paradis!!(ル パラディ)」
6〜9月、「ファントム」団員女、新公:幼いエリック(本役:実咲凜音)
10〜11月、「カナリア」(ドラマシティ・日本青年館)
2012年
1〜3月、「復活-恋が終わり、愛が残った-」「カノン」
5月、「近松・恋の道行」(バウホール・日本青年館)おせん
7〜10月、「サン=テグジュペリ」新公:ポーレット(本役:桜咲彩花)「CONGA(コンガ)!!」
11〜12月、蘭寿とむコンサート「Streak of Light-一筋の光…-」(日本青年館・ドラマシティ)
2013年
2〜5月、「オーシャンズ11」新公:エメラルド(3ジュエルズ)(本役:仙名彩世)
6月、「フォーエバー・ガーシュイン」(バウホール)モーリン、Note
8〜11月、「愛と革命の詩(うた)-アンドレア・シェニエ-」ユディット、新公:マッダレーナ・ド・コワニー(本役:蘭乃はな)「Mr. Swing!」 新人公演初ヒロイン
12月、「New Wave!-花-」(バウホール)
2014年
2〜5月、「ラスト・タイクーン-ハリウッドの帝王、不滅の愛-」新公:セシリア・ブレーディ(本役:桜咲彩花)「TAKARAZUKA∞夢眩」
6〜7月、「ノクターン-遠い夏の日の記憶-」(バウホール)ソフィア
8〜11月、「エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-」女官、新公:黒天使
2015年
1月、「風の次郎吉-大江戸夜飛翔-」(ドラマシティ・日本青年館)湯女のきわ
3〜6月、「カリスタの海に抱かれて」新公:イザベラ・ブリエンヌ(本役:仙名彩世)「宝塚幻想曲(タカラヅカファンタジア)」
7〜8月、「スターダム」(バウホール)ジェラルディン
10〜12月、「新源氏物語」女三の宮、新公:藤壺の女御(本役:花乃まりあ)「Melodia-熱く美しき旋律-」 新人公演ヒロイン
2016年
4〜7月、「ME AND MY GIRL」新公:ランベス・クイーン(本役:鳳月杏・水美舞斗)、夜の女(本役:新菜かほ)
8月、「Bow Singing Workshop〜花〜」(バウホール)
9月、「アイラブアインシュタイン」(バウホール)ヨハン
11〜2017年2月、「雪華抄(せっかしょう)」「金色(こんじき)の砂漠」砂の女、新公:第二王女ビルマーヤ(本役:桜咲彩花)
3〜4月、「MY HERO」(TBS赤坂ACTシアター・ドラマシティ)クロエ・スペンサー 東上Wヒロイン
6〜8月、「邪馬台国の風」トヨ「Santé!!」 トリプルエトワール
 
□雪組時代
11〜2018年2月、「ひかりふる路(みち)〜革命家、マクシミリアン・ロベスピエール〜」ガブリエル・ダントン「SUPER VOYAGER!」
3〜4月、「誠の群像」明里「SUPER VOYAGER!」(全国ツアー)
6〜9月、「凱旋門」ルート・ゴールドベルク夫人「Gato Bonito!!」
11〜2019年2月、「ファントム」ベラドーヴァ、レミー、マリアの影
3〜4月、「20世紀号に乗って」(東急シアターオーブ)ヒラリー
5〜9月、「壬生義士伝」みつ「Music Revolution!」
10〜11月、「はばたけ黄金の翼よ」ロドミア・ルッカ「Music Revolution!」(全国ツアー)
 
□花組時代
2020年
1月、「マスカレード・ホテル」(ドラマシティ・日本青年館)山岸尚美 東上単独初ヒロイン
7〜11月、「はいからさんが通る」花乃屋吉次
  
□雪組時代
2021年
1〜4月、「fff-フォルティッシッシモ-」エレオノーレ・フォン・ブロイニング(ロールヘン)「シルクロード〜盗賊と宝石〜」
  
■雪組トップ娘役時代
6月、「ヴェネチアの紋章」リヴィア「ル・ポァゾン 愛の媚薬-Again-」(全国ツアー) トップお披露目公演
8〜11月、「CITY HUNTER」槇村香「Fire Fever!」 大劇場トップお披露目公演
2022年
1月、「ODYSSEY(オデッセイ)-The Age of Discovery-」(東京国際フォーラム)セレネ
3〜6月、「夢介千両みやげ」お銀「Sensational!」
7〜8月、「ODYSSEY(オデッセイ)-The Age of Discovery-」(梅田芸術劇場)セレネ
10〜12月、「蒼穹の昴」李玲玲 退団公演
     
☆出演イベント
2011年5月、壮一帆ディナーショー「Bright-ブライト-」
2011年11月、第51回「宝塚舞踊会」
2013年6〜7月、「宝塚巴里祭2013-la chanson de paris 99-」
2014年12月、タカラヅカスペシャル2014「Thank you for 100 years」
2016年2月、第7回「マグノリアコンサート・ドゥ・タカラヅカ」
2016年12月、タカラヅカスペシャル2016「Music Succession to Next」
2017年12月、タカラヅカスペシャル2017「ジュテーム・レビュー-モン・パリ誕生90周年-」
2018年5月、「凱旋門」前夜祭
2018年12月、タカラヅカスペシャル2018「Say!Hey!Show Up!!」
2019年12月、タカラヅカスペシャル2019「Beautiful Harmony」
2022年10月、第56回「宝塚舞踊会」
2022年11月、朝月希和ミュージック・サロン「La Lumière〜朝の月のように〜」
 
☆TV出演
2014年1月、CX「SMAP×SMAP」スマ進ハイスクール
2019年7月、CX「2019FNSうたの夏まつり」
  
★受賞歴
2020年、「宝塚歌劇団年度賞」2019年度努力賞
       
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