2022.02.04.Fri

歌劇2月号

  

   
歌劇2月号の表紙は、星組トップスター・礼真琴
     
Voyage with you/  彩風咲奈×朝月希和
カラーポートレート/柚香光&暁千星&瑠風輝&天紫珠季&夢白あや
サヨナラ袴ポートレート/  鞠花ゆめ&真鳳つぐみ&優波慧
moment/  飛龍つかさ×帆純まひろ×一之瀬航季
シアターthe☆歌劇/  鳳月杏&凛城きら&綾凰華&鷹翔千空
/  希波らいと&瑠璃花夏&星空美咲&山吹ひばり
魅惑の宝塚歌劇〜公演ポスターで振り返る〜
TAKARAZUKAニュース
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STAGE PHOTO
月組宝塚大劇場公演「今夜、ロマンス劇場で」「FULL SWING!」
        
STAGE INFORMATION
座談会「NEVER SAY GOODBYE」(宙組宝塚大劇場公演)
対談「ザ・ジェントル・ライアー〜英国的、紳士と淑女のゲーム〜」(星組宝塚バウホール公演)
てい談「王家に捧ぐ歌」(星組御園座公演)
   
短波長波
愛月ひかる星組東京宝塚劇場公演千秋楽
みなさんのこと、知りタイガ〜
柚香光&月城かなと&彩風咲奈&礼真琴&真風涼帆
美〜朝美絢の美に迫る〜/  朝美絢
POWER!!!!!/  風間柚乃
My Home Town/  優波慧&朝霧真&叶ゆうり&野々花ひまり
ワールドワイドオブタカラヅカ
えと文/  帆純まひろ&海乃美月&諏訪さき&小桜ほのか&潤花
「組レポ。」/羽立光来&白雪さち花&愛すみれ&綺城ひか理&紫藤りゅう
陽月華の今月の華
つぼ/  早花まこ
退団ご挨拶/琥白れいら&鞠花ゆめ&真鳳つぐみ&優波慧&雛リリカ
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楽屋日記
和真あさ乃 from 月組「今夜、ロマンス劇場で」
紘希柚葉 from 星組「モアー・ダンディズム!」
   
阪急すみれ会パンジー賞の受賞者が決定。
  男役賞:柚香光/娘役賞:舞空瞳/助演賞:千海華蘭/新人賞:天彩峰里&天紫珠李の面々とな。
    
   
  
       
「歌劇2022年1月号」  「歌劇2021年12月号」
      
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08:46 |  歌劇  |  EDIT  | 
2022.02.18.Fri

「王家に捧ぐ歌2022」

  

   
          礼真琴×舞空瞳
 
グランド・ロマンス「王家に捧ぐ歌」-オペラ「アイーダ」より-
脚本・演出/木村信司
ヴェルディのオペラとして有名な「アイーダ」を、宝塚バージョンとして新たな脚本、音楽で上演した『王家に捧ぐ歌』。
古代エジプトを舞台に、エジプトの若き将軍ラダメスとエジプト軍に捕らえられ奴隷となったエチオピアの王女アイーダとの悲恋を、荘厳な音楽に乗せて華やかにドラマティックに描いた本作は、2003年星組での初演が絶賛を博し、第58回芸術祭優秀賞を受賞致しました。
2015年宙組での再演も好評を得たミュージカル大作が7年振りに宝塚歌劇の舞台に登場。
ビジュアルを一新し、礼真琴を中心とした星組がお届けする『王家に捧ぐ歌』の新たなる世界にご期待ください。


   

   
王家、6年ぶりの再演
より何より問題なのはこのビジュアルでしょう。
何すかこれ?!
渋谷にいるヤンキーカップル?!
特攻服着た暴走族?!
汚ギャルなの?!
確かにビジュアルを一新しと書いてはありますが、そんな必要あるかね?!
まさかのキムシンクオリティーに賛否両論。
まさか内容も令和版にアップデートとかないだろうな。
 
2022年2月8〜27日(御園座)での公演スケジュール。
のはずが…
 
   
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08:19 |  星組公演  |  EDIT  | 
2022.02.20.Sun

「ザ・ジェントル・ライアー〜英国的、紳士と淑女のゲーム〜」

 

 
         瀬央ゆりあ
   
ミュージカル・コメディ
「ザ・ジェントル・ライアー〜英国的、紳士と淑女のゲーム〜」
原作/オスカー・ワイルド
脚本・演出/田渕大輔
オスカー・ワイルドの戯曲「An ideal husband(理想の夫)」をもとに、独身貴族の青年が、“理想の夫”とされる親友のスキャンダルを巡って、やがては真実の愛に辿り着く姿をユーモラスに描く。
舞台は19世紀末のロンドン。
プレイボーイの子爵アーサー・ゴーリング卿は、友人であるロバート・チルターン議員の邸で開かれた夜会を訪れる。
そこには、アーサーと関わりの深い三人の女性の姿があった。
かつて密かに惹かれ合いながらも、現在はロバートの“貞淑な妻”であるガートルード。
顔を合わせればいつも喧嘩になる、ロバートの勝気な妹メイベル。
そしてもう一人、財産目当てでアーサーに近付いたものの、更に良い条件の相手と結婚するため、アーサーとの婚約を三日で破棄した過去を持つ、ローラ・チーヴリー夫人だ。
今やウィーン社交界の花形となったローラが故郷に戻り、チルターン邸を訪ねたのには訳があった。
それは政界一高潔な紳士と名高いロバートに、ある“切り札”を突き付け、彼女の不正に加担する議会演説を求めること。
「地位を守るため脅しに屈するか…はたまた、身を亡ぼしてでも正義を貫くべきか…?」
苦悩するロバートから全てを打ち明けられたアーサーは、彼の窮地を救うべく奔走することになるのだが…。

19世紀末、ロンドン。
プレイボーイのアーサー(ゴーリング卿)は、社交シーズンともなれば毎夜パーティーに繰り出し、数多の女性と浮名を流す自由気ままな独身貴族。
そんな息子に父のキャヴァシャム卿は苦言を呈し、早く身を固めるよう迫る。
だがアーサーは、心惹かれる女性はいても自分にとってただ一人の理想の妻たる女性が誰なのか、その答えを未だ見出せずにいた。
ある日アーサーは、友人である新進気鋭の政治家ロバート・チルターンの邸で開かれた夜会を訪れる。
そこには、アーサーと関わりの深い三人の女性の姿があった。
かつて密かに想いを寄せていたが、今はロバートの貞淑な妻となったガートルード
顔を合わせればいつも喧嘩になる、ロバートの勝気な妹メイベル
そしてもう一人、財産目当てでアーサーに近付いたものの、更に良い条件の相手と結婚するため、たった三日で婚約を破棄して去っていったローラ
今やウィーン社交界の花形となったローラが故郷ロンドンに戻り、チルターン邸を訪れたのには訳があった。
それは、政界一高潔な紳士と名高いロバートに、ある“切り札”を突き付け、ローラの不正な株取引に加担する議会演説をさせること――。
脅しに屈すれば政治家としての地位は守られるが、ロバートを“理想の夫”と信じるガートルードの愛は失ってしまう……
苦悩するロバートから全てを打ち明けられたアーサーは、親友の窮地を救うべく奔走することになるのだが――。

   

  
95期第7の男・セウォッチもついに東上初主演
95期路線スター陣は、これでコノヒト以外全員東上主演を経験したことになります
ずんも本来は東上主演経験済みのはずだったしね。
すごいぞ黄金世代。
星組は前公演で2番手・愛さんが抜け、いよいよセウォッチが東上主演のカードを手に入れ、トップを支える2番手に昇格するのかなと思いきや、
パーソナルカレンダーは未発売やし、花のコノヒトみたいな悲劇もあるしね、と思っていたら…
電撃コノヒトの組替え発表。
あぁそういうことか……。
 
2022年2月1〜13日(バウホール)、2月19〜25日(KAAT神奈川芸術劇場)
での公演スケジュール。
のはずが…
 
 
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09:13 |  星組公演  |  EDIT  | 
2022.02.20.Sun

宝塚GRAPH3月号

    

   
グラフ3月号の表紙は、宙組2番手・芹香斗亜
2番手生活8年目突入の春。
まだまだまだまだまだまだまだまだトップになれないぜ~~~~~~。
   
ZUCASINO/  鳳月杏
EN-GRAPH/  瀬央ゆりあ
Lumière/  天彩峰里
稽古場のぴーすけ/  天華えま
SIDE SHOT SELECTION/花組「元禄バロックロック/The Fascination!」
Real Fashion Snap!/  宙組
宝塚GRAPH2021未公開大公開!!
FROM STAGE〜群舞〜
SPECIAL PORTRAIT/  彩風咲奈
波瀾爆笑!?我が人生/  音くり寿
宙組全国ツアー公演ミニインタビュー/  真風涼帆
絵ぇ日記/  水美舞斗&留依蒔世&小桜ほのか&彩海せら
なるほどってぃ!鋭いまなざしで101期大解剖!/真名瀬みら×結愛かれん
TOPICS/  愛月ひかるラストデイ in 東京
TO THE FUTURE/  春乃さくら
      
STAGE
月組大劇場公演「今夜、ロマンス劇場で」「FULL SWING!」
   
  
  
      
「宝塚グラフ2月号」  「宝塚グラフ1月号」
   
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09:14 |  宝塚GRAPH  |  EDIT  | 
2022.02.26.Sat

「今夜、ロマンス劇場で/FULL SWING!」

  

  
     月城かなと×海乃美月
 
ミュージカル・キネマ「今夜、ロマンス劇場で」
原作/映画「今夜、ロマンス劇場で」
脚本・演出/小柳奈穂子
2018年に公開され、大ヒットを記録した映画「今夜、ロマンス劇場で」。
映画愛に溢れる世界観と映像美、ファンタジックなストーリーで多くの観客の心を捉えた名作を、宝塚歌劇で舞台化致します。
映画監督を目指し助監督として働く健司は、足繁く通っていた映画館・ロマンス劇場で、奇跡的な出会いを果たす。
それは、映写室で見つけ繰り返し観ていた古いモノクロ映画のヒロイン・美雪──健司が密かに憧れ続けていた女性であった。
突然モノクロの世界から飛び出してきた美雪に、戸惑いながらも色に溢れる現実世界を案内する健司。
共に過ごすうちに強く惹かれ合っていく二人だったが、美雪はこの世界へ来る為の代償として、ある秘密を抱えていた…。
月組新トップコンビ、月城かなとと海乃美月の大劇場お披露目公演としてお届けする、最高にロマンチックで切ないラブストーリーに、どうぞご期待ください。

映画監督を夢見る青年・牧野健司は、古いモノクロ映画「お転婆姫と三獣士」のヒロイン・美雪に恋をしていた――。
「京映スタジオ」で助監督をしている健司は、友人で良きライバルでもある山中伸太郎の誘いも断って、仕事が終わると美雪に会うため「ロマンス劇場」に通う日々を送っている。
そんなある日のこと、健司は館主の本多から、そのフィルムを売ることになったと聞かされる。
ショックを隠せない健司は、映画の神様に願う――“ずっと、彼女と…”。
健司がスクリーンの中の美雪に手を差し出し、美雪がそれに応えるように手を伸ばしたその瞬間、月の精霊・ディアナの声が響き、劇場は凄まじい雷鳴と共に闇に包まれる…。
非常灯が灯る中、立ち上がった健司が目にしたのは、現実世界に現れた美雪の姿であった。
驚きの余り彼女の手に触れようとする健司。
だが傍に落ちていたラムネ瓶で美雪に頭を殴られてしまう。
健司は誰にも見つからないように彼女を上着で隠して自分が住むアパートへと連れて帰るのだった。
初めて目にするカラフルな“色”の世界に目を輝かせる美雪。
外へ出かけてもっと色々なものを見てみたい…美雪は健司が働く撮影所に案内するよう命じる。
翌日、撮影所では、京映の看板スター・俊藤龍之介主演の大人気シリーズの新作「怪奇!妖怪とハンサムガイ」の撮影が始まろうとしていた。
俊藤に対しても怯むことのない美雪。
彼女の自由奔放な振る舞いで撮影現場は大混乱、健司は爆弾魔の疑いまでかけられてしまう。
勝ち気でお転婆な美雪の言動に振り回されながらも、同じ時を過ごす中で、健司は益々美雪に心惹かれていく。
そんなある日、健司に想いを寄せている京映の社長令嬢・成瀬塔子の口添えもあり、助監督達に新作の脚本を書くようにとの命が下る。
優れた一本は映画化、監督業も任されるという夢のような話に胸を躍らせる助監督達。
悩みながらも本多のアドバイスで美雪との日々を脚本にしようと決意した健司は、美雪を連れてシナリオハンティングに向かう。
色鮮やかなかき氷、七色の虹、赤い風車…彩りに満ちた世界で心を通わせる二人――。
物語の結末は必ずハッピーエンド、そう美雪に語る健司だったが…。
部屋に戻った健司の前に、美雪が住む国の隣国の王子・大蛇丸が従者の雨霧狭霧を伴い現れる。
美雪を妻にしようとしていた大蛇丸は、彼女を取り戻すため、照照大明神の力を借りて、ひと時この世界にやってきたのだ。
大蛇丸からある重大な秘密を聞いた健司は、自分には美雪を幸せにすることが出来ないと葛藤する。
一方、美雪もまた健司の幸せを願うが故、彼の前から姿を消すのだった…。
現実世界に生きる健司とモノクロ映画のヒロイン・美雪、二人が紡ぐ物語の結末は――。

ジャズ・オマージュ「FULL SWING!」
作・演出/三木章雄
心躍る音楽ジャズで綴るショー『FULL SWING!』。
スウィングのヒーロー誕生を祝うゴージャスなプロローグをはじめ、時にスタイリッシュに時にソウルフルに、バラエティに富んだ場面で構成する魅惑のステージ。
新トップコンビ率いる月組の魅力を詰め込んだ、ファンキーでスウィンギーなジャズの世界をお楽しみください。

  

   
新生月組・れいうみ大劇場お披露目公演。
2022年1月1〜31日(宝塚大劇場)、2月25日〜3月27日(東京宝塚劇場)
での公演スケジュール。
公演日程がムラ・東宝ともに1ヶ月しか無く、通常より期間がやたら短いのは何でなのでせうか。
ムラ千秋楽と東京初日の間も随分とあるし。
この公演よりちるちるが月組生デビュー。
組配属された107期生研1も月組生デビュー。
月組が年明け公演を担当するのは、前トップのお披露目以来実に5年ぶり。
専科からの応援が無いのは2019年の「IAFA」以来。
退団者は姫咲美礼(97期)1人だけ。同期が娘1に就任するのを見届けて、ということでせうか。
一乃凜(研2)が怪我のため全日程休演。
朝雪薫(研1)が体調不良のため全日程休演。
蓮つかさが怪我のため1/16〜ムラ千秋楽を休演。
きよら羽龍も怪我のため1/22〜東宝千秋楽を全休演。
そのきよらたんの代役を務めていた菜々野ありも1/27〜30を休演。
 

 
  
ハイ
主な配役
牧野健司/  月城かなと
(映画監督志望の青年。映画会社「京映」で助監督として働いている)
山中伸太郎/  風間柚乃
(助監督。健司の友人で良きライバル)
成瀬正平/  千海華蘭
(株式会社京映の社長で塔子の父)
成瀬塔子/  彩みちる
(京映の社長令嬢)
清水大輔/  夢奈瑠音
(京映のプロデューサー兼部長)
俊藤龍之介/  鳳月杏
(京映の看板スター。主演作“ハンサムガイ”シリーズが大ヒット中)
馬場/  蘭尚樹
(俊藤の付き人)
丑太郎/  彩路ゆりか
(俊藤の付き人)
猪倉/  彩音星凪
(俊藤の付き人)
萩京子/  白雪さち花
(京映所属の大女優)
司みどり/  結愛かれん
(京映ニューフェイス。セブンカラーズ)
青田茉莉子/  桃歌雪
(京映ニューフェイス。セブンカラーズ)
若尾菜々/  白河りり
(京映ニューフェイス。セブンカラーズ)
岸藍子/  蘭世惠翔
(京映ニューフェイス。セブンカラーズ)
橙野富士子/  菜々野あり(花妃舞音)
(京映ニューフェイス。セブンカラーズ)
原ゆかり/  羽音みか
(京映ニューフェイス。セブンカラーズ)
茜秀子/  咲彩いちご
(京映ニューフェイス。セブンカラーズ)
  
石田鶴男/  佳城葵
(監督)
川鳥/  一星慧
(助監督)
岡林/  大楠てら・遥稀れお
(助監督)
鈴本/  瑠皇りあ
(助監督)
四ツ池/  真弘蓮
(助監督)
村海/  七城雅
(助監督)
黒石/  和真あさ乃
(助監督)
夏川/  清華蘭
(脚本家)
林英恵/  麗泉里
(衣装デザイナー)
カメラマン/  甲海夏帆
音響/  爽悠季
衣装助手/  まのあ澪
照明/  毬矢ソナタ
結髪/  美海そら
美術家/  月乃だい亜
 
監督/  朝霧真
(「新撰組」監督)
近藤勇/  空城ゆう
(「新撰組」役者)
太夫/  妃純凛・花時舞香
(役者)
道化師/  佳乃百合香
(役者)
淡路千景(妖怪の歌姫)/  きよら羽龍→白河りり
 
美雪/  海乃美月
(古いモノクロ映画「お転婆姫と三獣士」のヒロイン)
狸吉/  蓮つかさ(大楠てら・朝陽つばさ)
(たぬきち。三獣士)
虎衛門/  英かおと
(とらえもん。三獣士)
鳩三郎/  柊木絢斗
(はとさぶろう。三獣士)
ばあや/  夏月都
(美雪のばあや)
じいや/  春海ゆう
(美雪のじいや)
大蛇丸/  暁千星
(おろちまる。美雪が住む世界の隣国の王子。美雪を手に入れたいと狙っている)
雨霧/  天紫珠李
(大蛇丸の従者)
狭霧/  礼華はる
(大蛇丸の従者)
ディアナ/  晴音アキ
(月の精霊)
  
本多正/  光月るう
(健司が通う映画館「ロマンス劇場」の館主)
写真の女/  きよら羽龍→菜々野あり・咲彩いちご→結愛かれん
(券売所に貼られた写真の女性)
警官/  朝陽つばさ(彩路ゆりか)
かき氷屋/  天愛るりあ
  
三好師長/  姫咲美礼
(看護師長)
吉川天音/  天紫珠李
(看護師)
栄子/  白河りり
(看護師)
  
  
  
         
月組「今夜、ロマンス劇場で」  月組「今夜、ロマンス劇場で」
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