花邪馬台国稽古中。月博多座明日千秋楽!雪幕末公演中。星スカピン東京公演中。宙梅芸・バウ稽古中。


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                             朝夏まなと(研16)
   
朝夏まなとアメイジングステージ
「A Motion(エース モーション)」
伸びやかでダイナミックなダンスを中心に、
更なる進化を続ける朝夏まなとの魅力を余すことなくお届けするライブショー。
眩いばかりの光彩を放つ、宙組の“A(エース)”朝夏まなとのスペシャルステージをお楽しみ下さい。

  

  
みりおんがあっけなく退団してもうた…。
新生宙組、まぁさん単独体制のスタートにして、これがまぁさんプレサヨナラ公演 IN 梅芸・文京シビックホール。
娘1不在については別のとこで罵詈雑言書きまくる予定なので、とりまメンツだけ。
 
朝夏まなと×愛月ひかる×澄輝さやと×蒼羽りく×和希そら×
星吹彩翔×風馬翔×春瀬央季×実羚淳×七生眞希×秋奈るい×水香依千×若翔りつ×
優希しおん×真名瀬みら×惟吹優羽×雪輝れんや×湖風珀

伶美うらら×純矢ちとせ×
綾瀬あきな×結乃かなり×花咲あいり×愛咲まりあ×涼華まや×瀬戸花まり×
華雪りら×華妃まいあ×はる香心×花宮沙羅

下は研2から上はまぁさんまで、計30名(男役18名、娘役12名)がご出演。    
   
ダンサーのイメージがあるのって、
朝夏・蒼羽(ソーラン牛)・和希(ロケットボーイ)・結乃(マデレーネ)・華妃(トリプルデュエダン)くらいかなぁ。
   
     
       
        

 
宙組公演「王妃の館レポ。
 
 

  
  
観劇じゃなく観賞記です。
   
以下、毒舌注意。
独断と偏見と傲慢に満ちた娘役至上主義の言いっぱなしの観賞記録。
 
ハイ
 
 

     
本日発売
   

   
「宝塚ファーストフォトブックvol.5 愛月ひかる(DVD付)」
「宝塚ファーストフォトブックvol.5」には、堂々としたスタイルで魅せる宙組男役・愛月ひかるが登場。
上質でセクシーな大人の魅力溢れるタキシード姿や、少し不良っぽいアウトローな表情、
冬空の下を粋な着物姿で散策したり、悪役で存在感を見せた「双頭の鷲」稽古場での姿もクローズアップ。
また、ロケ撮影で「うたかたの恋」の世界をロマンティックに描いたショットも必見です。
再会が嬉しい憧れの先輩との対談やプライベートスナップ、自身を語るインタビューなどももちろん収録。
更なる進化に期待が寄せられる愛月ひかるの新たな魅力をぜひお楽しみください。

 
だってよ。
  
  
  
             
  「宝塚ファーストフォトブック」   「宝塚ファーストフォトブック」   
  vol.4/礼真琴            vol.3/柚香光
            

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                     朝夏まなと(研15)×実咲凜音(研8)
  
ミュージカル・コメディ「王妃の館-Château de la Reine-」
太陽王ルイ14世が残した「シャトー・ドゥ・ラ・レーヌ(王妃の館)」を舞台に、
個性豊かな登場人物たちが織り成す人間模様をコミカルに描いた浅田次郎氏の小説「王妃の館」。
このベストセラーを、宝塚歌劇ならではの演出を加えミュージカル化致します。
パリ、ヴォージュ広場の片隅に佇む「シャトー・ドゥ・ラ・レーヌ」は
一見客の宿泊を許さぬ高級ホテルだが、実際は深刻な経営難に陥っていた。
そこに目を付けた旅行社「パン・ワールド・ツアー・エンタープライズ」はホテルとタッグを組み、
高額の“光ツアー”、格安の“影ツアー”それぞれに同じ客室を利用させるという奇策に打って出る。
しかし集まったのは風変わりな人気作家ら、一筋縄ではいかない癖者ばかり。
かつての城主、ルイ王の物語が紐解かれる中、様々な騒動を繰り広げるのだが…。
なお、この作品は演出家・田渕大輔の宝塚大劇場デビュー作となります。
 
17世紀からパリのヴォージュ広場に佇むシャトー・ドゥ・ラ・レーヌ王妃の館。
今や伝説のホテルとして世界中のツーリストからその名を知られるホテルに、
日本から同時期に2組のツアーが宿泊することとなっていた。
1つは、旅行代理店“パン・ワールド・ツアー・エンタープライズ”の社長桜井玲子がガイドを務める150万円の光ツアー、
もう1つは、同じ旅行代理店の社員戸川光男がガイドを務める19万8千円の影ツアー。
だが、ホテルの客室は、1組分しか予約されていなかった――。
経営難に陥っている会社の倒産を避けるため、桜井は同じく経営が悪化したホテルの協力を得て、
一度に2組のツアー客にホテルを使用させる計画を立てていたのだ。
どちらのツアーも到底由緒正しきホテルには似つかわしくない、癖のある客ばかり。
その中の1人、フランスの宮廷を舞台にした恋愛小説を執筆するため光ツアーに参加した
セレブ気取りの小説家北白川右京は、ホテルに到着すると桜井の話も聞かず早速部屋にこもり小説を書き始めようとする。
だが、一向に筆は進まず…、とその時、
北白川の前に300年以上前にこの王妃の館を建てたその人、太陽王ルイ14世が現れた。
騒々しい客たちに文句を言うルイ14世に北白川はこの時とばかりに臆することなく話しかけ、
あろうことかルイ14世本人から恋の話を聞き出そうとする。
呆れたルイ14世が姿を消したすぐ後、桜井、さらには影ツアーに参加している客までもが北白川の部屋へと入って来た。
北白川は桜井の言動や他のツアー客の状況から、すぐにダブルブッキングを見破る。
もはや言い逃れできないと桜井はツアーを中止しようとするが、意外にも北白川は他の客には黙っていると言う。
不本意ながらも、小説を書き上げるためにはツアーの継続が必要だったのだ。
そして、再びルイ14世との対話を願う北白川の前に件の太陽王が姿を現す――。

スーパー・レビュー「VIVA! FESTA!」
祈り、感謝、願いなど、生きる為に大切な想いが集約され、人々が非日常の世界に集うFESTA(祭り)。
リオのカーニバル、中欧・北欧に伝わるヴァルプルギスの夜、
スペインの牛追い祭りや日本のYOSAKOIソーラン祭りなど、
世界各地のFESTAをテーマにしたスーパー・レビュー。
宙組のパワー漲る数々の場面をお届け致します。
朝夏まなとを中心とした宙組のFESTAに、ようこそ!

  

  
ハイ
主な配役
北白川右京/                         朝夏まなと
(セレブ気取の恋愛小説家。スランプを打開すべくパリへ取材旅行に)
早見リツ子/                         純矢ちとせ
(北白川の担当編集者。取材旅行に同行)
  
桜井玲子/                          実咲凜音
(弱小旅行代理店の女社長兼ツアーコンダクター)
戸川光男/                          桜木みなと
(桜井の部下。ツアーコンダクター)
デュラン/                          美月悠
(ホテルの支配人。ホテルを経営難から救うため桜井の企画に協力する)
ホテルの従業員/                       星月梨旺・朝央れん
 
金沢貫一/                          愛月ひかる
(不動産王。パリがテーマのカジノホテルを造るためツアーに参加した)
ミチル/                           星風まどか
(元ホステス。金沢の恋人)
 
下田浩治/                          寿つかさ
(ふさ子の夫。電気部品の工場を経営している)
下田ふさ子/                         美風舞良
(浩治の妻)
 
近藤誠/                           澄輝さやと
(警察官。片思いの相手に断られたため1人で参加。クレヨンと同室となる)
クレヨン(黒岩源太郎)/                    蒼羽りく
(失恋の傷心旅行としてツアーに参加)
 
丹野二八/                          凛城きら
(真夜の夫。個人輸入を生業としているというが秘密を持っている)
丹野真夜/                          彩花まり
(二八の妻)
  
岩波/                            一樹千尋(専科)
(正枝の夫。ゼロ戦パイロットだった過去に誇りを持つ夜間高校の元教師)
岩波正枝/                          花音舞
(岩波の妻)
 
ルイ14世/                          真風涼帆
(17世紀のフランス国王。“シャトー・ドゥ・ラ・レーヌ”のかつての城主)
マリー・テレーズ/                      愛白もあ
(ルイ14世の妃)
ディアナ/                          伶美うらら
(ルイ14世の寵妃)
プティ・ルイ/                        遥羽らら
(ルイ14世とディアナの息子)
アンヌ・ドートリッシュ/                   瀬音リサ
(ルイ14世の母后)
ムノン/                           松風輝
(ルイ14世の従者)
  
ピエール/                          和希そら
(パリの現地ガイド)
アコーディオン弾き/                     星吹彩翔
花屋/                            桜音れい
カンカンの歌手/                       風馬翔
カンカンの踊り子/  綾瀬あきな・結乃かなり・花咲あいり・愛咲まりあ・涼華まや
ギャルソン/  希峰かなた・実羚淳・留依蒔世 ・七生眞希・春瀬央季・瑠風輝
 
コッチと併せてどーぞ。
 
 
 
          
  宙組公演「王妃の館」       宙組公演「王妃の館」
  ¥10,800  Blu-ray    2017年3月号
       

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                          朝夏まなと(研15)
        
ミュージカル・ロマン「バレンシアの熱い花」
「バレンシアの熱い花」は、1976年に榛名由梨を中心とした月組によって上演され大好評を博し、
2007年には大和悠河のトップお披露目公演として宙組で再演された名作オリジナルミュージカルです。
19世紀初頭のスペインの一地方バレンシアを舞台に、領主であった父を殺された青年が、仲間と共に復讐を果たす姿を、
様々な愛の形と共に描き出します。多彩な登場人物達が紡ぎ出す、激しくも切ない大人の恋物語。
 
19世紀初めのスペイン、バレンシアの領主ルカノール公爵の居住。
側近らが集まり、何事かを相談している。
退役軍人のレオン将軍に不穏な動きがあるというのだ。
その協議中、前領主の妻セレスティーナ未亡人が、重税に苦しむ市民達の実情を訴えにやって来る。
しかし未亡人の訴えは聞き入れられることはなかった。
未亡人の息子フェルナンド・デルバレスが、レオン将軍の要請で駐屯地から戻ってきた。
フェルナンドの父はルカノールによって暗殺されたという証拠の手紙が発見されたのである。
ルカノールの横暴振りに加え、父の暗殺事件を知ったフェルナンドは復讐を誓う。
そのためにまず遊び人になりすまし、許婚者のマルガリータにも結婚の延期を告げる。
ルカノールの城では、今日も夜会の最中である。
公爵の甥ロドリーゴ・グラナドスの後を追って、ルカノールの後添えシルヴィアが出て来る。
シルヴィアはロドリーゴの恋人であったが、シルヴィアの父が反逆罪で捕らえられ、父を救う条件として
ルカノールは強引にシルヴィアを後添えにしたのだ。
行き場のない憤りを感じるロドリーゴ。そんな彼をフェルナンドが街の酒場エル・パティオへと誘う。
エル・パティオでは、ラモンイサベラがフラメンコを踊っている。
別室でフェルナンドはロドリーゴに協力を求める。
二人の話を立ち聞きしている者がいた。ラモンである。
二人は秘密を聞いたからには仲間に入るべきだと詰め寄る。しかしラモンは断る。
二人は黒い天使と名乗り、ルカノール一派を一人ずつ亡き者にしていく。
シルヴィアやマルガリータは二人の様子が変化したことに心を砕いていた。
しかし陰ながらフェルナンドを愛するイサベラだけは、彼の実体を見抜いていた。
ある日、ラモンの妹ローラがルカノールの部下に銃殺される事件が起きる。
ラモンは仲間に加えてくれと申し出る。
決戦の日がきた。フェルナンド達はレオン将軍や義勇軍を従え、城に乗り込む。
三人の目的は達成されるのか…。そして、それぞれの恋の行方は…。

ダイナミック・ショー「HOT EYES!!」
朝夏まなとの大きく真っ直ぐな“瞳”。その瞳に宿る、輝きや情熱から受ける様々なイメージをテーマに、
エレガンスとダイナミックさを合わせ持った作品。
朝夏率いる宙組の魅力を存分に引き出した、華やかで情熱的なショーをお楽しみ下さい。

  

 
エリザ終了後の宙組はトップコンビが別行動。
2番手が全ツ主演すると、それはプレトップお披露目になることが多いけど、
準トップ待遇の娘役がヒロイン張ると、どうなるのか…。
果たして朝夏×うらら様のプレトップお披露目公演となるのか、それとも…。
 
ハイ
配役比較
                     16年全ツ  07年全ツ  07年宙組
フェルナンド・デルバレス/         朝夏まなと/大和悠河/大和悠河
(侯爵。前領主の嫡子)
セレスティーナ侯爵夫人/          純矢ちとせ/邦なつき(専科)/邦なつき(専科)
(前領主未亡人。フェルナンドの母)
マルガリータ/               星風まどか/天咲千華/和音美桜
(フェルナンドの婚約者でレオン将軍の孫娘)
レオン将軍/                松風輝/美郷真也/美郷真也
(伯爵。退役軍人)
アントニオ/                朝央れん/風莉じん/風莉じん
(レオン将軍の元従卒)
   
ルカノール公爵/              寿つかさ/悠未ひろ/悠未ひろ
(バレンシア地方の現領主)
ロドリーゴ・グラナドス/          澄輝さやと/七帆ひかる/北翔海莉&蘭寿とむ
(伯爵。ルカノールの甥でフェルナンドの友人)
レアンドロ/                春瀬央季/蓮水ゆうや/八雲美佳
(ロドリーゴの友人。軍人)
シルヴィア/                遥羽らら/美羽あさひ/美羽あさひ
(ルカノールの後添え)
マルコス/                 秋音光/凪七瑠海/早霧せいな・凪七瑠海
(シルヴィアの弟)
バルカ/                  凛城きら/天羽珠紀/寿つかさ
(ルカノールの腹心)
カサルス/                 美月悠/夏大海/天羽珠紀
(ルカノールの腹心)
ルーカス大佐/               蒼羽りく/十輝いりす/十輝いりす
(ルカノールの近衛隊長)
サンチェス/                水香依千/鳳翔大/鳳翔大
(ルカノールの近衛士官)
ベニート/                 朝日奈蒼/暁郷/暁郷
(ルカノールの近衛士官)
ディエゴ/                 風輝駿/暁郷/美牧冴京
(ルカノールの近衛士官)
リオス/                  潤奈すばる/天玲美音/鳳樹いち
(ルカノールの近衛士官)
ペドロ/                  実羚淳/珠洲春希/蓮水ゆうや
(ルカノールの近衛士官)
アロンソ/                 留依蒔世/鳳翔大/凪七瑠海
(ルカノールの近衛士官)
ホセ/                   美月悠/夏大海/春風弥里
(ルカノールの近衛士官)
ホルヘ/                  星吹彩翔/寿つかさ/鈴鹿照(専科)
(ルカノールの密偵)
ミゲル/                  留依蒔世/鳳樹いち/月映樹茉
(ホルへの部下)
ドン・ファン・カルデロ/          瑠風輝/春風弥里/七帆ひかる・早霧せいな
(紳士。実は盗賊の頭)
  
イサベラ/                 伶美うらら陽月華/陽月華
(「エル・パティオ」の歌い手)
ラモン・カルドス/             真風涼帆/蘭寿とむ/蘭寿とむ&北翔海莉
(フラメンコの歌い手。イサベラに恋)
ローラ/                  華妃まいあ/すみれ乃麗/花影アリス
(フラメンコの踊り手。ラモンの妹)
バルバラ/                 花音舞/鈴奈沙也/鈴奈沙也
(「エル・パティオ」のマダム)
フラスキータ/               瀬音リサ/彩苑ゆき/彩苑ゆき
(「エル・パティオ」の女)
ファニータ/                愛咲まりあ/鮎瀬美都/美風舞良
(「エル・パティオ」の女)
マヌエラ/                 花咲あいり/大海亜呼/大海亜呼
(「エル・パティオ」の女)
フリオ/                  実羚淳/珠洲春希/珠洲春希
(「エル・パティオ」の男)
     
夫人/                   彩花まり・涼華まや/音乃いづみ・華凜もゆる/音乃いづみ・鮎瀬美都
青年/                   優希しおん/鳳翔大/朋夏朱里
幻想の歌手/                華妃まいあ/音乃いづみ/音乃いづみ
侍臣/                   潤奈すばる/天玲美音/天玲美音
執事/                   実羚淳/風莉じん/夏大海
バレンシアーナの男/            留依蒔世/
バレンシアーナの女/            彩花まり・天瀬はつひ・華雪りら/
  
これ、トップコンビの恋物語て感じの作品じゃないから、
確かに娘1不在の組で上演するには丁度いいかも。
男役3人の復讐劇に、それぞれのヒロインが三者三様に絡まり…。
ま芝居は良くてもショーはどうすんだろ。 
ポスター通り、朝夏×真風×伶美×星風メインでまわしてくのか。
大劇場に比べてだいぶ人数減っちゃってるから、階段降りのメンツとか順番とかどうすんのかね。
    

  
   
    
                
  16年宙組全ツ版「バレンシアの熱い花」   宙組公演「HOT EYES!!」
  ¥8,640  【送料無料!!】      ライブCD
      

 

 
「スペシャル・エディション エリザベート20th Anniversary(DVD付)」
現在、宙組で絶賛上演中のウィーン・ミュージカル「エリザベート」は、今回が9回目の上演となる大ヒット作。
さらに今年は1996年の初演以来、20周年のアニバーサリーイヤーを迎え、
この名作をフィーチャーしたスペシャルムックを発売致します!

まずは最新の宙組公演をクローズアップ。
豊富な舞台写真はもちろん、朝夏まなと×実咲凜音×真風涼帆らスター達のインタビュー、ウィーン訪問レポート、
トートとエリザベートの優美な衣装を詳しく紹介する衣装コレクション、さらに前回の花組公演でトートを演じた
明日海りおと朝夏まなとのスペシャル対談など、ファン必見の企画が盛りだくさん!
また、この20周年の節目にこれまでの9公演全てを振り返るクロニクル企画も充実。
舞台写真やスタッフの声を集めてその魅力に迫るとともに、初演でルキーニを演じた轟悠と歌唱指導の楊淑美氏の対談や、
全キャストを完全網羅した写真一覧も掲載。
進化する「エリザベート」の魅力を徹底解明します!

付録DVDは、全公演のフィナーレのデュエットダンスと、全制作発表会のダイジェストを収録。
歴代トップコンビが繰り広げる華麗なダンスと、これまでのトートの姿を振り返る貴重な映像は見応え十分。
ファン垂涎の企画が満載、まさに宝塚版「エリザフリーク」の愛蔵書となる一冊です!

   
   

    
   
これは…96年初演の制作発表かいね。
見たことないぞ。
すでに完成されてる花總エリザ、朱未知留ゾフィーおっかねぇww
そして「私だけに」も「最後のダンス」も歌詞が全然違う
イッツプレミアバージョン
      
     
          
                  
  「エリザベート20th Anniversary」       「Special DVD-BOX MANATO ASAKA」
  -'96リマスターBD&オーケストラサウンドCD-   ¥12,960
  ¥10,000
          

  

  
                 朝夏トート(研15)×実咲エリザベート(研8)
 
ミュージカル「エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-」
「エリザベート」は1992年にオーストリアのウィーンで初演、98年までロングランされた後、
ハンガリー、スウェーデン、オランダ、ドイツでも上演された人気ミュージカルです。
稀有な美貌の持ち主であると同時に、自由奔放な生き方を求めた少女エリザベートが、
オーストリア皇后となったことから辿る数奇な運命を、
彼女を愛する黄泉の帝王トート(死)という抽象的な役を配して描いた独創的なストーリーと、
美しい旋律で彩られたナンバーで綴った高い音楽性を持つミュージカル「エリザベート」。
ヅカでは1996年に、世界各地での上演に先駆け日本初演。
主役をトートに置き換え、独自の演出・振付・装置・衣装により上演したヅカ版は、
各方面より高い評価を頂戴し、お客様から絶大な支持を得ました。
96年の雪組初演後、同年星組、98年宙組、02年花組、05年月組、07年雪組、09年月組、14年花組と再演を重ね、
上演回数899回、観客動員数216万人を誇る、宝塚歌劇を代表する作品となりました。
この度の宙組公演では、トート役を宙組トップスター朝夏まなと、エリザベート役を宙組トップ娘役実咲凜音
フランツ役を真風涼帆、ルキーニ役を愛月ひかる
ルドルフ役を澄輝さやと×蒼羽りく×桜木みなとが役替わりで演じます。
日本初演から20周年を迎えた2016年、
朝夏トートを中心とした宙組が、ヅカが誇る名作「エリザベート」に、新たな1ページを刻みます。

オーストリー=ハンガリー帝国の皇妃エリザベート暗殺事件から100年あまり――。
煉獄の裁判所では今もなお、実行犯ルイジ・ルキーニの裁判が続いている。
皇后本人が死を望んだのだ――エリザベート殺害の理由を問われ、そう答えるルキーニ。
彼は死した者たちの魂を呼び起こし、エリザベートが辿った数奇な運命について証言させる。
エリザベートは何を求め、何を愛したのか?
その答えを知る証人として、深い闇の中から黄泉の世界に君臨する帝王トートが現れる。
皇后への愛を認めたトートは、エリザベートへの“偉大なる愛”について語りはじめるのだった…。
1853年、15歳のエリザベートは、常識やしきたりに捉われない父マックスの自由な生き方に憧れを抱き、
きままに少女時代を過ごしていた。
ある日、綱渡りに挑戦しようとしたエリザベートは、足を滑らせてロープから落下し、意識不明の重体に陥ってしまう。
生と死の狭間を彷徨うエリザベートを冥界の入り口で迎えたのは、黄泉の帝王トートであった。
死の口づけをしようとしたその時…
トートは生命力あふれる瞳で真っ直ぐに自分を見つめるエリザベートに心を奪われてしまう。
初めて知る“愛”に、心を震わすトート。エリザベート自身が“死”を求めるまで、どこまでも追い続けよう――
その決意を胸に、トートはエリザベートを元の世界へと帰すのだった。
死が人を愛し、人が死を愛することなど果たしてあり得るのか?“愛と死の輪舞”が、ここに始まる――

          

   
朝夏トートのビジュアル酷すぎ…
初日までに改善求ム。
 
何か最近ポスターのクオリティー落ちてない
言っちゃなんだが、エリザに関して言えば、
まだコッチの方が観劇意欲はそそられる…。 
     
で恒例の…
  
    

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高等遊民

Author:高等遊民
清くも
正しくも
美しくもなく…

本日の売れ筋

最新作 続々入荷!!


花組公演「雪華抄/金色の砂漠」
<明日海りお×花乃まりあ>
¥10,800  【送料無料!!】


月組公演「アーサー王伝説」
<珠城りょう×愛希れいか>
¥8,640  【送料無料!!】


雪組公演「私立探偵ケイレブ・ハント」
<早霧せいな×咲妃みゆ>
¥10,800  【送料無料!!】


星組公演 「オーム・シャンティ・オーム」
<紅ゆずる×綺咲愛里>
¥8,640  【送料無料!!】


宙組公演「王妃の館」
<朝夏まなと×実咲凜音>
¥10,800  【送料無料!!】

ル・サンク


花組公演「金色の砂漠」
¥1,000  2016年12月号


月組公演「グランドホテル」
¥1,000  2017年合併号


雪組公演「幕末太陽傳」
¥1,000  2017年5月号


星組公演「スカーレット ピンパーネル」
¥1,000  2017年4月号


宙組公演「王妃の館」
¥1,000  2017年3月号


「タカラヅカスペシャル2016」
¥1,000  特別編集号

丸窓の春景色

スター特集本


「宝塚ファーストフォトブック」
 vol.6 彩風咲奈

¥1,800  【送料無料!!】


愛希れいか・実咲凜音PHOTO BOOK
「Deux Princesses」

¥2,200  【送料無料!!】


早霧せいな写真集「Alter ego」
¥3,600  【送料無料!!】


「宝塚ファーストフォトブック」
 vol.5 愛月ひかる

¥1,800  【送料無料!!】


「宝塚ファーストフォトブック」
 vol.4 礼真琴

¥1,800  【送料無料!!】


「宝塚ファーストフォトブック」
 vol.3 柚香光

¥1,800  【送料無料!!】


「宝塚ファーストフォトブック」
 vol.2 珠城りょう

¥1,800  【送料無料!!】


「宝塚ファーストフォトブック」
 vol.1 芹香斗亜

¥1,800  【送料無料!!】

灯が消えるまで

ザ・タカラヅカ


「ザ・タカラヅカVI」
¥2,263  花組特集


「ザ・タカラヅカVI」
¥2,263  月組特集


「ザ・タカラヅカⅦ」
¥2,300  雪組特集


「ザ・タカラヅカVI」
¥2,263  星組特集


「ザ・タカラヅカVI」
¥2,263  宙組特集

全国のお天気


グラフ&歌劇 最新号


「宝塚GRAPH6月号」
¥720  5/20発売


「宝塚GRAPH5月号」
¥720  4/20発売


「歌劇5月号」
¥720  5/2発売


「歌劇4月号」
¥720  4/5発売

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