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「神々の土地」ポスターアップ

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朝夏まなと写真集「MANA」発売

 

 
「朝夏まなと写真集「MANA」(DVD付)」   
スタイリッシュで華やか、明るい太陽のような笑顔で多くのファンを虜にする朝夏まなと
宙組を率いて2年が経ち、男役としての深みが一層増した朝夏の今の魅力に迫る写真集です。
ハワイのマウイ島で行われたロケは、いわゆるハワイらしさとは一線を画した、
マウイの自然や歴史が織りなす独特な景色の中で行われました。
ハワイ語で“MANA”は、森羅万象に宿る神聖なエネルギー。
マウイの“MANA”に導かれながら朝夏が見せる、雲間からこぼれる陽の光の中で波に戯れる時の柔らかな表情、
大樹のもと白馬に乗る凛とした姿、寂れた工場を背景に赤土の平野に佇むアンニュイな風情、
黄昏の海を見つめるピュアな瞳…。
とりわけ、海辺での撮影で魅せた濡れたままのスーツ姿のダンディーな一面、
豪奢なホテルや邸宅での撮影で魅せたノーブルかつセクシーな魅力は、朝夏ファン必見。
進化が止まらない“まぁ様”に恋する1冊です!
撮影風景を収めたショートムービーとご一緒にお楽しみください。

 
だってよ。
  
  
   
    
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「パーシャルタイムトラベル」ポスターアップ

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「A Motion」ポスターアップ

   

     
                             朝夏まなと(研16)
   
朝夏まなとアメイジングステージ
「A Motion(エース モーション)」
伸びやかでダイナミックなダンスを中心に、
更なる進化を続ける朝夏まなとの魅力を余すことなくお届けするライブショー。
眩いばかりの光彩を放つ、宙組の“A(エース)”朝夏まなとのスペシャルステージをお楽しみ下さい。

  

  
みりおんがあっけなく退団してもうた…。
新生宙組、まぁさん単独体制のスタートにして、これがまぁさんプレサヨナラ公演 IN 梅芸・文京シビックホール。
娘1不在については別のとこで罵詈雑言書きまくる予定なので、とりまメンツだけ。
 
朝夏まなと×愛月ひかる×澄輝さやと×蒼羽りく×和希そら×
星吹彩翔×風馬翔×春瀬央季×実羚淳×七生眞希×秋奈るい×水香依千×若翔りつ×
優希しおん×真名瀬みら×惟吹優羽×雪輝れんや×湖風珀

伶美うらら×純矢ちとせ×
綾瀬あきな×結乃かなり×花咲あいり×愛咲まりあ×涼華まや×瀬戸花まり×
華雪りら×華妃まいあ×はる香心×花宮沙羅

下は研2から上はまぁさんまで、計30名(男役18名、娘役12名)がご出演。    
   
ダンサーのイメージがあるのって、
朝夏・蒼羽(ソーラン牛)・和希(ロケットボーイ)・結乃(マデレーネ)・華妃(トリプルデュエダン)くらいかなぁ。
   
     
       
        
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「王妃の館」について本気出して考えてみた。

 
宙組公演「王妃の館レポ。
 
 

  
  
観劇じゃなく観賞記です。
   
以下、毒舌注意。
独断と偏見と傲慢に満ちた娘役至上主義の言いっぱなしの観賞記録。
 
ハイ
 
 
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「宝塚ファーストフォトブックvol.5 愛月ひかる」発売

     
本日発売
   

   
「宝塚ファーストフォトブックvol.5 愛月ひかる(DVD付)」
「宝塚ファーストフォトブックvol.5」には、堂々としたスタイルで魅せる宙組男役・愛月ひかるが登場。
上質でセクシーな大人の魅力溢れるタキシード姿や、少し不良っぽいアウトローな表情、
冬空の下を粋な着物姿で散策したり、悪役で存在感を見せた「双頭の鷲」稽古場での姿もクローズアップ。
また、ロケ撮影で「うたかたの恋」の世界をロマンティックに描いたショットも必見です。
再会が嬉しい憧れの先輩との対談やプライベートスナップ、自身を語るインタビューなどももちろん収録。
更なる進化に期待が寄せられる愛月ひかるの新たな魅力をぜひお楽しみください。

 
だってよ。
  
  
  
             
  「宝塚ファーストフォトブック」   「宝塚ファーストフォトブック」   
  vol.4/礼真琴            vol.3/柚香光
            
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宝塚パーソナルカレンダー2017 IN 宙組

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「王妃の館」ポスターアップ

    

   
                     朝夏まなと(研15)×実咲凜音(研8)
  
ミュージカル・コメディ「王妃の館-Château de la Reine-」
太陽王ルイ14世が残した「シャトー・ドゥ・ラ・レーヌ(王妃の館)」を舞台に、
個性豊かな登場人物たちが織り成す人間模様をコミカルに描いた浅田次郎氏の小説「王妃の館」。
このベストセラーを、宝塚歌劇ならではの演出を加えミュージカル化致します。
パリ、ヴォージュ広場の片隅に佇む「シャトー・ドゥ・ラ・レーヌ」は
一見客の宿泊を許さぬ高級ホテルだが、実際は深刻な経営難に陥っていた。
そこに目を付けた旅行社「パン・ワールド・ツアー・エンタープライズ」はホテルとタッグを組み、
高額の“光ツアー”、格安の“影ツアー”それぞれに同じ客室を利用させるという奇策に打って出る。
しかし集まったのは風変わりな人気作家ら、一筋縄ではいかない癖者ばかり。
かつての城主、ルイ王の物語が紐解かれる中、様々な騒動を繰り広げるのだが…。
なお、この作品は演出家・田渕大輔の宝塚大劇場デビュー作となります。
 
17世紀からパリのヴォージュ広場に佇むシャトー・ドゥ・ラ・レーヌ王妃の館。
今や伝説のホテルとして世界中のツーリストからその名を知られるホテルに、
日本から同時期に2組のツアーが宿泊することとなっていた。
1つは、旅行代理店“パン・ワールド・ツアー・エンタープライズ”の社長桜井玲子がガイドを務める150万円の光ツアー、
もう1つは、同じ旅行代理店の社員戸川光男がガイドを務める19万8千円の影ツアー。
だが、ホテルの客室は、1組分しか予約されていなかった――。
経営難に陥っている会社の倒産を避けるため、桜井は同じく経営が悪化したホテルの協力を得て、
一度に2組のツアー客にホテルを使用させる計画を立てていたのだ。
どちらのツアーも到底由緒正しきホテルには似つかわしくない、癖のある客ばかり。
その中の1人、フランスの宮廷を舞台にした恋愛小説を執筆するため光ツアーに参加した
セレブ気取りの小説家北白川右京は、ホテルに到着すると桜井の話も聞かず早速部屋にこもり小説を書き始めようとする。
だが、一向に筆は進まず…、とその時、
北白川の前に300年以上前にこの王妃の館を建てたその人、太陽王ルイ14世が現れた。
騒々しい客たちに文句を言うルイ14世に北白川はこの時とばかりに臆することなく話しかけ、
あろうことかルイ14世本人から恋の話を聞き出そうとする。
呆れたルイ14世が姿を消したすぐ後、桜井、さらには影ツアーに参加している客までもが北白川の部屋へと入って来た。
北白川は桜井の言動や他のツアー客の状況から、すぐにダブルブッキングを見破る。
もはや言い逃れできないと桜井はツアーを中止しようとするが、意外にも北白川は他の客には黙っていると言う。
不本意ながらも、小説を書き上げるためにはツアーの継続が必要だったのだ。
そして、再びルイ14世との対話を願う北白川の前に件の太陽王が姿を現す――。

スーパー・レビュー「VIVA! FESTA!」
祈り、感謝、願いなど、生きる為に大切な想いが集約され、人々が非日常の世界に集うFESTA(祭り)。
リオのカーニバル、中欧・北欧に伝わるヴァルプルギスの夜、
スペインの牛追い祭りや日本のYOSAKOIソーラン祭りなど、
世界各地のFESTAをテーマにしたスーパー・レビュー。
宙組のパワー漲る数々の場面をお届け致します。
朝夏まなとを中心とした宙組のFESTAに、ようこそ!

  

  
ハイ
主な配役
北白川右京/                         朝夏まなと
(セレブ気取の恋愛小説家。スランプを打開すべくパリへ取材旅行に)
早見リツ子/                         純矢ちとせ
(北白川の担当編集者。取材旅行に同行)
  
桜井玲子/                          実咲凜音
(弱小旅行代理店の女社長兼ツアーコンダクター)
戸川光男/                          桜木みなと
(桜井の部下。ツアーコンダクター)
デュラン/                          美月悠
(ホテルの支配人。ホテルを経営難から救うため桜井の企画に協力する)
ホテルの従業員/                       星月梨旺・朝央れん
 
金沢貫一/                          愛月ひかる
(不動産王。パリがテーマのカジノホテルを造るためツアーに参加した)
ミチル/                           星風まどか
(元ホステス。金沢の恋人)
 
下田浩治/                          寿つかさ
(ふさ子の夫。電気部品の工場を経営している)
下田ふさ子/                         美風舞良
(浩治の妻)
 
近藤誠/                           澄輝さやと
(警察官。片思いの相手に断られたため1人で参加。クレヨンと同室となる)
クレヨン(黒岩源太郎)/                    蒼羽りく
(失恋の傷心旅行としてツアーに参加)
 
丹野二八/                          凛城きら
(真夜の夫。個人輸入を生業としているというが秘密を持っている)
丹野真夜/                          彩花まり
(二八の妻)
  
岩波/                            一樹千尋(専科)
(正枝の夫。ゼロ戦パイロットだった過去に誇りを持つ夜間高校の元教師)
岩波正枝/                          花音舞
(岩波の妻)
 
ルイ14世/                          真風涼帆
(17世紀のフランス国王。“シャトー・ドゥ・ラ・レーヌ”のかつての城主)
マリー・テレーズ/                      愛白もあ
(ルイ14世の妃)
ディアナ/                          伶美うらら
(ルイ14世の寵妃)
プティ・ルイ/                        遥羽らら
(ルイ14世とディアナの息子)
アンヌ・ドートリッシュ/                   瀬音リサ
(ルイ14世の母后)
ムノン/                           松風輝
(ルイ14世の従者)
  
ピエール/                          和希そら
(パリの現地ガイド)
アコーディオン弾き/                     星吹彩翔
花屋/                            桜音れい
カンカンの歌手/                       風馬翔
カンカンの踊り子/  綾瀬あきな・結乃かなり・花咲あいり・愛咲まりあ・涼華まや
ギャルソン/  希峰かなた・実羚淳・留依蒔世 ・七生眞希・春瀬央季・瑠風輝
 
コッチと併せてどーぞ。
 
 
 
          
  宙組公演「王妃の館」       宙組公演「王妃の館」
  ¥10,800  Blu-ray    2017年3月号
       
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