2017.08.16.Wed

「ベルリン、わが愛」ポスターアップ

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04:20 |  星組公演  |  EDIT  | 
2017.06.19.Mon

「オーム・シャンティ・オーム」梅芸版ポスターアップ

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19:50 |  星組公演  |  EDIT  | 
2017.06.15.Thu

「阿弖流為」ポスターアップ

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17:51 |  星組公演  |  EDIT  | 
2017.01.28.Sat

「THE SCARLET PIMPERNEL」ポスターアップ

      

    
             紅パーシー(研15)×綺咲マルグリット(研7)
    
ミュージカル「THE SCARLET PIMPERNEL(スカーレット ピンパーネル)」
1997年にブロードウェイで初演後、大ヒットを記録したミュージカル「THE SCARLET PIMPERNEL」。
宝塚バージョンのオリジナルを加え日本初上演した2008年の星組公演は、フランク・ワイルドホーンの名曲の数々と共に、冒険活劇としての面白さ、すれ違う夫婦の心理描写をドラマティックに描いて絶賛を博し、第16回読売演劇大賞優秀作品賞、第34回菊田一夫演劇大賞を受賞致しました。
続く2010年の月組による公演も大好評を収め、その後も再演の呼び声の高い傑作ミュージカルが、7年振りに宝塚歌劇の舞台に甦ります。
新トップコンビ紅ゆずる綺咲愛里を中心とした新生星組が刻む「THE SCARLET PIMPERNEL」の新たな1ページに、どうぞご期待下さい。

18世紀末のフランス。虐げられてきた民衆が自由を求め立ち上がったフランス革命の勃発から数年が経ち、革命政府の統治下で多くの貴族たちが次々に断頭台へ送られていた頃。
恐怖政治に反感を抱くイギリス貴族パーシヴァル・ブレイクニー(パーシー)は、イギリスで赤い星型の花を指す“スカーレット・ピンパーネル”と名乗ってその正体を隠し、無実の罪で捕らわれた貴族達を国外へと逃亡させる活動を行っていた。
革命政府の公安委員ショーヴランは、一刻も早くスカーレット・ピンパーネルの正体を突き止めようと躍起になっていた。
一方、パーシーとの結婚を控えたコメディ・フランセーズの花形女優マルグリット・サン・ジュストは、イギリスへ渡る前の最後の舞台に立つ。
しかし、ジャコバン党の指導者マクシミリアン・ロベスピエールが桟敷席から見ている中、舞台上で革命政府を批判する言葉を発したマルグリットは、ショーヴランから劇場閉鎖を命じられてしまう。
そして、劇場の再開許可が欲しければ反共和派の貴族サン・シール侯爵の居所を教えるよう、ショーヴランから迫られるのだった。
かつて二人は革命を共に闘った同志であったが、マルグリットは理想とはかけ離れた政策を推し進める共和派を見限った過去を持っていた。
一度はショーヴランの要求を撥ね除けたマルグリットだったが、侯爵に危害を与えないことを条件に居所を教えてしまう…。
イギリスで、パーシーとマルグリットの結婚式が大勢の参列者に囲まれ華やかに挙行される。
幸せの絶頂のパーシーのもとに、スカーレット・ピンパーネルの協力者であったサン・シール侯爵が処刑されたとの報せが届く。
しかも侯爵の居所を密告したのはマルグリットだというのだ。
それが真実だと知ったパーシーは、妻への愛と疑念の狭間で苦悩する。
ルイ16世の遺児ルイ・シャルル奪還を最大の目的としていたパーシーは、やがて信頼できる仲間達に自らの正体を明かし、共に立ち上がって欲しいと訴える。
パーシーはマルグリットに真実の姿を隠したまま、高き理想を胸に抱いた仲間と共にドーヴァー海峡を渡り、パリへと向かう──。

    

   
   
 
   
   
新、星のトリデンテ…か
  
ハイ
 
  
07:52 |  星組公演  |  EDIT  | 
2016.12.15.Thu

宝塚パーソナルカレンダー2017 IN 星組

 
   
    
2016年の星組を振り返る。
      
□東京国際フォーラム・梅芸公演「LOVE & DREAM」(1月)
 ・北翔海莉ドラマティックレビュー
 
□バウホール公演「鈴蘭(ル・ミュゲ)-思い出の淵から見えるものは-」(1月)
 ・礼真琴2度目のバウ主演×真彩希帆バウ初ヒロイン!!
 
●紅ゆずるディナーショー「STELLA ROSSA」(1~2月)
 ・月組より美弥るりか特出&紅5再結成
 
■「こうもり/THE ENTERTAINER!」(3~6月)
 ・102期生初舞台公演
 ・十輝いりす 研18で退団
 ・礼真琴3番手羽根デビュー!!
 ・新公主演 紫藤りゅう×真彩希帆コンビ初抜擢‼
 
□バウホール公演「Bow Singing Workshop~星~」(6月)
 ・麻央侑希×綺咲愛里×紫藤りゅうら出演
 
☆第30回「イゾラベッラ サロンコンサート」(6月)
 ・壱城あずさ主演
 
□バウホール公演「One Voice」(7月)
 ・トップコンビまさかのバウ主演
 
☆「宝塚巴里祭2016」(7月)
 ・紅ゆずる×七海ひろき&天寿光希&十碧れいや&天華えま&音波みのり&夢妃杏瑠&小桜ほのから出演
 
■「桜華に舞え/ロマンス!!」(8~11月)
 ・北翔&妃海トップコンビ退団公演
 ・新公主演コンビ天華えま×小桜ほのか初抜擢‼
 ・専科より美城れん特出&研19で退団
 ・華鳥礼良エトワール初抜擢
 
●妃海風ミュージック・サロン「Princesa‼」(10月)
 ・妃海風×礼真琴&紫りら&瀬央ゆりあら出演
 
☆「タカラヅカスペシャル2016~Music Succession to Next~ 」(12月)
 ・紅ゆずる×綺咲愛里新トップコンビプレお披露目イベント
 ・紅×綺咲×礼×七海×壱城×天寿×十碧×麻央×瀬央×紫藤×音波×真彩出演
 
・有沙瞳 星組入り 12/26~
  

     
●新人公演主演コンビ
 紫藤りゅう×真彩希帆 (こうもり)
 天華えま×小桜ほのか (桜華に舞え) 
  
●エトワール
 白妙なつ (THE ENTERTAINER!)
 華鳥礼良 (ロマンス!!)
  
●2016年末時点での星組の番手
  紅ゆずる (研15)
  綺咲愛里 (研7) 
  礼真琴 (研8)
  七海ひろき (研14)
  十碧れいや(研10)・麻央侑希(研9)
  瀬央ゆりあ(研8)・紫藤りゅう(研7)・天華えま(研5)
  
   
   
   
06:29 |  星組公演  |  EDIT  | 
2016.12.05.Mon

「燃ゆる風」ポスターアップ

  

 
                     七海半兵衛(研14)
 
バウ・戦国ロマン「燃ゆる風-軍師・竹中半兵衛-」
群雄割拠して天下をうかがう戦国の世に、類い稀な智略を持つ軍師としてその名を轟かせた竹中重治(通称・半兵衛)
敵対する織田信長にその才を見込まれた半兵衛は、信長の命で勧誘に訪れた木下藤吉郎秀吉(後の豊臣秀吉)こそ天下人になる器と見抜き、その家臣となって数々の戦で秀吉を勝利に導いていく。
寡黙で忠誠心にあつく、武功をあげても出世を望まぬ無欲恬淡な人物像に迫ると共に、幼き頃より彼に寄り添い支え続けた正室いね(得月院)との夫婦愛や、共に秀吉を支えた軍師・黒田官兵衛との絆を交えて描き出すオリジナル・戦国ミュージカル。

 

 
ハイ…
主な配役
竹中半兵衛/ 七海ひろき
(美濃国・齋藤龍興の家臣。後に秀吉の軍師となる)
半兵衛(子供時代)/ 希沙薫
いね(得月院)/ 真彩希帆
(半兵衛の正室)
竹中重門/ 二條華
(半兵衛の嫡男)
三郎太/ 天華えま
(半兵衛の幼馴染)
三郎太(子供時代)/ 澪乃桜季
お雛/ 七星美妃
(三郎太の恋人)
   
織田信長/ 麻央侑希
(尾張の武将。天下布武を掲げ、勢力を拡大する)
濃姫/ 音波みのり 
(信長の正室。齋藤道三の娘)
齋藤道三/ 朝水りょう
(濃姫の父)
織田信忠/ 紫藤りゅう
(信長の嫡男)
木下藤吉郎(羽柴秀吉)/ 悠真倫(専科)
(信長の家臣)
ねね/ 万里柚美
(秀吉の妻)
お琴/ きらり杏
(羽柴家の侍女)
丹羽長秀/ 大輝真琴
(信長の家臣)
柴田勝家/ 輝咲玲央
(信長の家臣)
明智光秀/ 音咲いつき
(信長の家臣)
荒木村重/ 桃堂純
(信長の家臣)
中川清秀/ 朝水りょう
(信長の家臣)
 
黒田官兵衛/ 天寿光希
(播磨国姫路城の城主)
/ 紫月音寧
(官兵衛の正室)
松寿/ 天彩峰里
(官兵衛の嫡男)
お鈴/ 空乃みゆ
(黒田家の侍女)
 
侍女/ 二條華・きらり杏
織田家の女子/ 都優奈・空乃みゆ・七星美妃・澪乃桜季
伝令/ 蒼舞咲歩
 
 
 
  
19:59 |  星組公演  |  EDIT  | 
2016.12.01.Thu

「オーム・シャンティ・オーム」ポスターアップ

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18:44 |  星組公演  |  EDIT  | 
2016.07.18.Mon

「桜華に舞え」ポスターアップ

   

       
                    北翔海莉(研19)×妃海 風(研8)
 
グランステージ
「桜華に舞え」-SAMURAI The FINAL-
幕末の動乱期に雄大な桜島がそびえる薩摩藩の貧しい城下士の家に生まれ、
人並みはずれた度胸と剣の腕で、明治維新の立役者の一人ともなった桐野利秋。
明治新政府では陸軍少将に任じられながらも、敬愛する西郷隆盛と共に下野し、“避けられぬ宿命”
西南戦争へと身を投じて行く。
彼が命を賭けて守り抜こうとしたものは果たして何だったのか…。
会津藩との戦いの最中に出会った娘との恋や、苦楽を共にしてきた薩摩兵児達との友情、
そして対立を交え、“真心”を持ち、己の“義”に真っ直ぐに生きた最後の侍の生き様を描き出します。

昭和7年5月15日。“昭和維新”を謳う青年将校たちが、時の内閣総理大臣犬養毅を襲撃。
薄れゆく犬養の意識の中に、かつての維新――明治維新を成し遂げ、維新によって消されていった
薩摩隼人たちの在りし日の姿が現れる。
江戸末期。徳川幕府最後の砦となった会津では、大谷隆俊八木永輝が先頭に立って、
打倒幕府で結集した官軍、薩摩、長州、土佐との決死の戦いが繰り広げられていた。
その最中、薩摩の軍監、中村半次郎は大谷隆俊と一騎打ちとなり、激しい立ち合いの果てに隆俊を討ち果たす。
目の前で父親を殺された娘の吹優が、父の仇と薙刀を手に半次郎に立ち向かうが、
その時一発の砲弾が二人のすぐそばに落ちた。
意識を失った吹優を咄嗟に庇った半次郎は、左手の指を負傷。そして、ついに会津藩が降伏した。
時は流れ、明治の世。江戸改め東京で、欧州留学を終えて帰国した薩摩出身の衣波隼太郎川路利良が、
同郷の中村半次郎改め桐野利秋と久々の再会を果たす。
共に薩摩で生まれ育った利秋と隼太郎。かつて二人は貧しいながらも志を高く持ち、研の腕を磨きながら
切磋琢磨する日々を送っていた。
そして師と仰ぐ西郷隆盛と出会い、ついに国父島津久光の共の一員として上洛の機会を得たのだった。
上洛後、利秋は維新の立役者と謳われるほどの武勲をあげ、明治新政府になってからは
陸軍大将の西郷隆盛の下で陸軍少将となった。
一方隼太郎は、欧州留学の後、警視庁に入り警視となった。
そんな産声をあげたばかりの国では、かつて共に官軍として戦い維新を成し遂げた者たちが政府の要職をしめていたが、
同じように国を思いながらも立場の違いから、彼らの間には次第に溝ができ、荒波が立ち始める。
利秋と隼太郎も否応なしにその渦の中に巻き込まれていくのだった――。

ロマンチック・レビュー「ロマンス!!(Romance)」
宝塚レビューの伝統である、華やかで美しく香り高い世界を描いた、ロマンチック・レビュー・シリーズ第19作品目。
星組トップスター・北翔海莉の定評ある歌唱力を存分に活かし、
宝塚歌劇の永遠のテーマでもあるロマンチックな“愛の世界”をバラエティー豊かにお届け致します。

      

 
みちせぶ、泣いても笑ってもコレで見納め。
トップコンビ退団公演+専科から特出・美城れんも同時退団て…
84期ついに全滅やないか
   
    

   
    
で…
主な配役
桐野利秋/                       北翔海莉
(通称:中村半次郎。薩摩藩の貧しい城下士。
類稀な剣の才能を持つ)   
中村スガ/                       夢妃杏瑠
(桐野利秋の母)
中村半左衛門/                     拓斗れい
(桐野利秋の弟)
中村貞/                        華鳥礼良
(桐野利秋の妹)
  
衣波隼太郎/                      紅ゆずる
(中村半次郎の親友。薩摩藩の貧しい郷士)
衣波タカ/                       音波みのり
(衣波隼太郎の姉)
泰三/                         瀬稀ゆりと
(タカの夫)
幸太郎/                        天彩峰里
(泰三とタカの息子)
須田良治/                       綾凰華
(衣波隼太郎の部下)
 
竹下ヒサ/                       綺咲愛里
(薩摩藩の郷の娘。隼太郎に愛情を持ちながらも半次郎に嫁ぐ)
竹下チカ/                       紫月音寧
(竹下ヒサの母)
    
大谷吹優/                       妃海風
(薙刀を手に勇敢に官軍と渡り合う。会津藩の武家娘)
大谷隆俊/                       美稀千種
(大谷吹優の父)
松平容保/                       天華えま
(会津藩主)
八木永輝/                       礼真琴
(会津藩士。故郷の仇として桐野利秋を憎む)
愛奈姫/                        真彩希帆
(会津藩の姫)
 
西郷隆盛/                       美城れん(専科)
(通称:吉之介。薩摩藩士。近衛都督。陸軍大将)
西郷小兵衛/                      天路そら
(西郷隆盛の末弟)     
大久保利通/                      夏美よう(専科)
(通称:一蔵。薩摩藩士。内務卿)
川路利良/                       七海ひろき
(薩摩藩の郷士。大警視)
大山巌/                        十碧れいや
(通称:弥助。薩摩藩士で西郷の従兄弟。陸軍将校)
中原尚雄/                       音咲いつき
(薩摩藩士。警視隊の密偵)
篠原国幹/                       天寿光希
(薩摩藩士。陸軍少将)
別府晋介/                       瀬央ゆりあ
(薩摩藩士。陸軍少佐)
別府九郎/                       彩葉玲央
(薩摩藩士。別府晋介の兄)
別府ユキ/                       白妙なつ
(別府晋介と別府九郎の母)
辺見十郎太/                      紫藤りゅう
(薩摩藩士。陸軍大尉)
高木兼寛/                       如月蓮
(薩摩藩士。海軍軍医)
村田新八/                       夏樹れい
(薩摩藩士。政府高官)
池上四朗/                       漣レイラ
(薩摩藩士)
野村忍介/                       ひろ香祐
(薩摩藩士)
桂久武/                        桃堂純
(薩摩藩士)
三郎/                         美都くらら
(鹿児島の少年)
   
山縣有朋/                       壱城あずさ
(陸軍卿)
田中文五郎/                      朝水りょう
(山縣有朋の副官)
岩倉具視/                       美稀千種
(右大臣)
大給恒/                        大輝真琴
(元幕臣。政府高官)
大給夫人/                       万里柚美
(大給恒の妻)
三上卓/                        綾凰華
(「昭和維新」を謳う海軍士官。犬養毅を襲撃)
犬養毅/                        麻央侑希
(通称:仙次郎。郵便報知新聞記者)
 
/                          空乃みゆ
(東京の街娼)
小紫/                         紫りら
(東京の街娼)
夕夏/                         白鳥ゆりや
(東京の街娼)
沙保里/                        澪乃桜季
(東京の街娼)
太郎/                         小桜ほのか
(孤児)
  
三村加代/                       愛水せれ奈
(博愛社看護隊部隊長)
ウィリアム・ウィリス/                 輝咲玲央
(イギリス人医師)
   
アオサギ/                       白鳥ゆりや
(鹿児島の鳥)
 
鹿児島の鳥って何だろう…ww 
「信長」もそうだったけど、登場人物多すぎて分かりづらいわ。
詳しくはコチラで。
トップコンビが戊辰戦争で対立する薩摩藩と会津藩にありながらも惹かれてく、みたいな関係。
次期娘1のヒガシマルが、次期トップの紅子と愛し合ってる的な関係。
次期2番手候補の礼真琴が真彩希帆に想いを寄せてるみたいな関係。
ん~、史実をうまいことスターの番手に合わせてねじ曲げたな。
    
  
   
           
  星組公演「桜華に舞え」       星組公演「桜華に舞え」
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