2018.05.28.Mon

月組版「エリザベート」ポスターアップ

  

 
         珠城トート(研11)×愛希シシィ(研10)
 
ミュージカル「エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-」
脚本・歌詞/ミヒャエル・クンツェ
音楽・編曲/シルヴェスター・リーヴァイ
オリジナル・プロダクション/ウィーン劇場協会
潤色・演出/小池修一郎
1996年の初演以来、独創的なストーリーと、美しい旋律で彩られたミュージカル・ナンバーで多くの人々を魅了してきた「エリザベート」。
上演回数は1000回を超え、観客動員数240万人を記録するなど、名実ともに宝塚歌劇を代表する人気ミュージカルとなりました。
宝塚歌劇において記念すべき10回目の上演となるこの度の月組公演では、作品毎に着実な進化を遂げている珠城りょうがトート役に、この公演での退団が決まっている愛希れいかがエリザベート役に挑み、新たなる「エリザベート」の歴史を刻みます。

オーストリー=ハンガリー帝国皇妃エリザベートが殺害されてから100年あまり経ったにもかかわらず、煉獄の裁判所では暗殺犯ルイジ・ルキーニへの尋問が続いていた。
ルキーニは、エリザベートは死と恋仲だった、彼女自身が死を望んでいたと主張。
それを証明するためエリザベートと同時代に生きた人々を霊廟から呼び起こす。
最後に黄泉の帝王トート(死)が現れ、エリザベートを愛していたと告白する。
時は1853年に遡る。
バイエルンの王女として自由を謳歌していたエリザベートは、ある時綱渡りに挑戦しようとして落下し、意識不明の重体に陥る。
冥界へ迷い込んだエリザベートの生命力溢れる眼差しに一目で惹きつけられたトートは、彼女の望むままその命を返してやる。
そしてエリザベートの愛を得るまで、どこまでも彼女を追い続けることを決意するのだった。
その頃ウィーンの宮廷では若き皇帝フランツ・ヨーゼフが母親である皇太后ゾフィーの助言と指示のもと、広大な国を治めていた。
ゾフィーはフランツと彼のいとこにあたるヘレネとの見合いを計画するが、フランツが見初めたのはヘレネの妹エリザベートであった。
1854年、二人の結婚式が執り行われるが、まだ幼さの残る新皇后に周囲からは呆れと不満の声が上がる。
そんな周囲の思惑をよそに、幸せに満ちた表情でワルツを踊る二人。
そこへトートが現れ、“最後のダンスは俺のものだ”とエリザベートに語り掛ける。
トートとエリザベート、果たして二人の愛と死の輪舞の行き着く先は…。

 

 
女子プロレスラーたまき、そしてちゃぴザベートようやく退団公演。
にしても配役発表早すぎやね。
集合日どころか、まだ現大劇場公演の千秋楽すら迎えてないっちゅーねん。
何かアレかね、人事発表を早め早めにしておかなアカン理由でもあるんかね。。
 
 

 
 
ちゃぴのちゃぴによるちゃぴのためのちゃぴザベートと化してる…。
たまきち、メイクも歌も扱いもそれでいいのか…。。
エリザ10回目の再演。
月組での上演は3回目。でも娘1がシシィを演じるのは初めて。
専科・他組からの特出無しで自組だけで上演するのも初演以来か。。
   
ハイ
配役比較
  18年月組  16年宙組  14年花組  09年月組
トート
(死、黄泉の帝王)
珠城りょう/朝夏まなと/明日海りお/瀬奈じゅん
エリザベート
(オーストリー=ハンガリー帝国の皇后)
愛希れいか/実咲凜音/蘭乃はな/凪七瑠海(特出)
フランツ・ヨーゼフ
(オーストリー=ハンガリー帝国の皇帝)
美弥るりか・月城かなと/真風涼帆/北翔海莉(専科)/霧矢大夢
ルイジ・ルキーニ
(エリザベート暗殺犯)
月城かなと・風間柚乃/愛月ひかる/望海風斗/龍真咲
ルドルフ
(オーストリー=ハンガリー帝国の皇太子)
暁千星 ×風間柚乃/
澄輝さやと×蒼羽りく×桜木みなと/
芹香斗亜×柚香光/
遼河はるひ×青樹泉×明日海りお
ルドルフ(少年)
(ルドルフの少年時代)
蘭世惠翔/星風まどか/矢吹世奈/羽桜しずく
 
マックス公爵
(バイエルン王国の公爵。エリザベートの父)
輝月ゆうま/悠真倫(専科)/悠真倫(専科)/越乃リュウ  
ルドヴィカ公爵夫人
(エリザベートの母)
夏月都/美風舞良/花野じゅりあ/美鳳あや  
ヘレネ
(エリザベートの姉)
叶羽時/桜音れい/華耀きらり/萌花ゆりあ
家庭教師
桜奈あい/綾瀬あきな/春花きらら/音姫すなお
 
皇太后ゾフィー
(フランツの母)
憧花ゆりの/純矢ちとせ/桜一花/城咲あい
リヒテンシュタイン伯爵夫人
(女官長)
晴音アキ/彩花まり/芽吹幸奈/憧花ゆりの
スターレイ夫人
(女官)
香咲蘭/愛白もあ/梅咲衣舞/花瀬みずか
侍女
白河りり/花音舞/新菜かほ/真愛涼歌
美容師
菜々野あり/瀬音リサ/真彩希帆/白雪さち花
女官
(ごもっとも隊)
楓ゆき・姫咲美礼・麗泉里・清華蘭・美園さくら ・桃歌雪/
瀬戸花まり・花菱りず・小春乃さよ・遥羽らら・華妃まいあ・湖々さくら/
鞠花ゆめ・桜咲彩花・華雅りりか・乙羽映見・朝月希和・花乃まりあ/
美夢ひまり・羽咲まな・彩星りおん・琴音和葉・玲実くれあ・夏鳳しおり
 
シュヴァルツェンベルク侯爵
(皇帝の側近)
颯希有翔/美月悠/羽立光来/星条海斗
グリュンネ伯爵
(皇帝の側近)
紫門ゆりや/寿つかさ/高翔みず希/研ルイス
ラウシャー大司教
(皇帝の側近)
千海華蘭/天玲美音/紫峰七海/綾月せり
ヒューブナー男爵
(皇帝の側近)
響れおな/松風輝/航琉ひびき/彩央寿音
ケンペン男爵
(皇帝の側近)
佳城葵/星月梨旺/夕霧らい/華央あみり
 
ツェップス
(オーストリーの反体制派)
光月るう/凛城きら/天真みちる/一色瑠加
エルマー・バチャニー
(ハンガリーの革命家)
蓮つかさ×暁千星
蒼羽りく×桜木みなと×澄輝さやと/
瀬戸かずや/
青樹泉×遼河はるひ
シュテファン・カロリィ
(ハンガリーの革命家)
風間柚乃・彩音星凪×蓮つかさ/
桜木みなと×澄輝さやと×蒼羽りく/
鳳真由/
明日海りお×青樹泉  
ジュラ
(ハンガリーの革命家)
春海ゆう/春瀬央季/柚香光×芹香斗亜/光月るう
 
死刑囚の母
玲実くれあ/花音舞/菜那くらら/妃鳳こころ
市長
空城ゆう/朝央れん/冴華りおな/麻月れんか
エーアンの歌手
周旺真広/瑠風輝/綺城ひか理/輝城みつる
病院長
朝陽つばさ/七生眞希/神房佳希/良基天音
ヴィンディッシュ嬢
(病院の患者)
海乃美月/星吹彩翔/仙名彩世/夏月都
マダム・ヴォルフ
(娼館の女主人)
白雪さち花/伶美うらら/大河凜/沢希理寿
マデレーネ(黒天使)
(フランツを誘惑する娼婦)
天紫珠李/結乃かなり/水美舞斗/蘭乃はな
娼婦/ 
陽海ありさ・結愛かれん・天愛るりあ・菜々野あり・羽音みか・あまの輝耶/

乙羽映見・朝月希和・更紗那知・春妃うらら・若草萌香・凛乃しづか/
萌花ゆりあ・玲実くれあ・咲希あかね・花陽みら・真凜カンナ・紗那ゆずは
黒天使(娼婦)
輝生かなで・彩音星凪//白姫あかり・千幸あき/麗百愛・煌月爽矢
黒天使
(トートの部下)
夢奈瑠音・朝霧真・蒼真せれん・英かおと・蘭尚樹・礼華はる・一星慧/
風馬翔・実羚淳・和希そら・秋奈るい・留依蒔世・潤奈すばる・希峰かなた・優希しおん・真名瀬みら/
冴月瑠那・真輝いづみ・舞月なぎさ・和海しょう・優波慧・紅羽真希・亜蓮冬馬/
桐生園加・響れおな・宇月颯・貴千碧・紫門ゆりや・鳳月杏・星輝つばさ 
  
エトワール
美園さくら /瀬音リサ/花乃まりあ/音姫すなお
 
1996年、雪組で一路真輝×花總まりトップコンビにより初演。一路トートの退団公演。
  同年、星組で麻路さき×白城あやかトップコンビにより再演。白城シシィの退団公演。
  1998年、宙組で姿月あさと×花總まりトップコンビにより再演。
  2002年、花組で春野寿美礼×大鳥れいトップコンビお披露目公演として再演。大鳥シシィの退団公演。
  2005年、月組で彩輝なお×瀬奈じゅんコンビにより再演。彩輝トート退団公演、娘1不在により次期月男1の瀬奈じゅんが謎のシシィ抜擢。
  2007年、雪組で水夏希×白羽ゆりトップコンビお披露目公演として再演。
  2009年、月組で瀬奈じゅん×凪七瑠海コンビにより再演。またも娘1不在により宙組男役の凪七瑠海が謎のシシィ抜擢。
  2014年、花組で明日海りお×蘭乃はなトップコンビお披露目公演として再演。蘭乃シシィの退団公演。
  2016年、宙組で朝夏まなと×実咲凜音トップコンビにより再演。
  
  
  
         
18年月組版「エリザベート」  18年月組版「エリザベート」
¥11,000 Blu-ray      2018年9月号
      
01:46 |  エリザ  |  EDIT  | 
2016.06.08.Wed

宙組版「エリザベート」ポスターアップ

  

  
           朝夏トート(研15)×実咲エリザベート(研8)
 
ミュージカル「エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-」
脚本・歌詞/ミヒャエル・クンツェ 音楽/シルヴェスター・リーヴァイ
オリジナル・プロダクション/ウィーン劇場協会
潤色・演出/小池修一郎 演出/小柳奈穂子
「エリザベート」は1992年にオーストリアのウィーンで初演、98年までロングランされた後、ハンガリー、スウェーデン、オランダ、ドイツでも上演された人気ミュージカルです。
稀有な美貌の持ち主であると同時に、自由奔放な生き方を求めた少女エリザベートが、オーストリア皇后となったことから辿る数奇な運命を、彼女を愛する黄泉の帝王トート(死)という抽象的な役を配して描いた独創的なストーリーと、美しい旋律で彩られたナンバーで綴った高い音楽性を持つミュージカル「エリザベート」。
宝塚歌劇団では1996年に、世界各地での上演に先駆け日本初演。
主役をトートに置き換え、独自の演出・振付・装置・衣装により上演した宝塚版は、各方面より高い評価を頂戴し、お客様から絶大な支持を得ました。
1996年の雪組初演後、同年星組、1998年宙組、2002年花組、2005年月組、2007年雪組、2009年月組、2014年花組と再演を重ね、上演回数899回、観客動員数216万人を誇る、宝塚歌劇を代表する作品となりました。
この度の宙組公演では、トート役を宙組トップスター朝夏まなと、エリザベート役を宙組トップ娘役実咲凜音、フランツ・ヨーゼフ役を真風涼帆、ルキーニ役を愛月ひかる、ルドルフ役を澄輝さやと×蒼羽りく×桜木みなとが役替わりで演じます。
日本初演から20周年を迎えた2016年、朝夏まなとを中心とした宙組が、宝塚歌劇が誇る名作「エリザベート」に、新たな1ページを刻みます。

オーストリー=ハンガリー帝国の皇妃エリザベート暗殺事件から100年あまり――。
煉獄の裁判所では今もなお、実行犯ルイジ・ルキーニの裁判が続いている。
皇后本人が死を望んだのだ――エリザベート殺害の理由を問われ、そう答えるルキーニ。
彼は死した者たちの魂を呼び起こし、エリザベートが辿った数奇な運命について証言させる。
エリザベートは何を求め、何を愛したのか?
その答えを知る証人として、深い闇の中から黄泉の世界に君臨する帝王トートが現れる。
皇后への愛を認めたトートは、エリザベートへの“偉大なる愛”について語りはじめるのだった…。
1853年、15歳のエリザベートは、常識やしきたりに捉われない父マックスの自由な生き方に憧れを抱き、きままに少女時代を過ごしていた。
ある日、綱渡りに挑戦しようとしたエリザベートは、足を滑らせてロープから落下し、意識不明の重体に陥ってしまう。
生と死の狭間を彷徨うエリザベートを冥界の入り口で迎えたのは、黄泉の帝王トートであった。
死の口づけをしようとしたその時…トートは生命力あふれる瞳で真っ直ぐに自分を見つめるエリザベートに心を奪われてしまう。
初めて知る“愛”に、心を震わすトート。
エリザベート自身が“死”を求めるまで、どこまでも追い続けよう――その決意を胸に、トートはエリザベートを元の世界へと帰すのだった。
死が人を愛し、人が死を愛することなど果たしてあり得るのか?
“愛と死の輪舞”が、ここに始まる――

          

   
朝夏トートのビジュアル酷すぎ…
初日までに改善求ム。
何か最近ポスターのクオリティー落ちてない
   
さて、今回のシシィさんはどんだけ続投すれば気が済むのやら…。
月娘1もそうやけど、ふさわしい任期・辞め時ってのを自覚してもらいたい。
ランはなだってこれで退めたんだぞ。
まどうせ本人の意思じゃ無く劇団の意向て奴なんでしょうが。
 
新公シシィ、星風まどか来たなぁ。
本公演少年ルド・新公エリザの組み合わせは、09月組版の羽桜しずく以来か。
もうよい、お前は星に嫁に行けばいい!
片や路線の片割れ・遥羽ららは、本公演女官・新公ヘレネと何か格下げ感が否めない…。
星風が少年ルドなら遥羽マデでもよかったやろ。遥羽の方がいちお上級生なんやし。
そういうとこ劇団容赦しないよね。
で肝心要のうらら様の配役につきましては…
外野があれこれうるさいので、コッチに新しくアップしますねん。
 

     
ハイで…
  
    
11:53 |  エリザ  |  EDIT  | 
2014.07.09.Wed

花組版「エリザベート」ポスターアップ

 

 
            明日海りお(研12)×蘭乃はな(研9)
 
ミュージカル「エリザベート-愛と死の輪舞(ロンド)-」
脚本・歌詞/ミヒャエル・クンツェ 音楽/シルヴェスター・リーヴァイ
オリジナル・プロダクション/ウィーン劇場協会
潤色・演出/小池修一郎
上演回数799回、観客動員数192万3千人――今や、宝塚歌劇を代表する人気ミュージカルとなった「エリザベート」を、宝塚歌劇100周年を記念し上演します。
一人の少女がオーストリア皇后になったことから辿る数奇な運命に、黄泉の帝王という抽象的な役を配した独創的なストーリーから成り、美しい旋律で彩られたミュージカル・ナンバーは高い音楽性を持ち、多くの人々を魅了してきました。
世界各地での海外上演に先駆け、1996年に宝塚で初演されてから、今回で8度目の上演となります。
花組新トップスター明日海りおがトート役を演じる大劇場お披露目公演です。

19世紀末。ヨーロッパ随一の美貌を謳われた、オーストリー=ハンガリー帝国皇妃エリザベートが、イタリア人アナーキスト、ルイジ・ルキーニに殺害された。
ルキーニは独房内で自殺を図る。
煉獄の裁判所では、犯罪行為から百年も経ったにもかかわらず、ルキーニを未だ尋問している。
ルキーニは、エリザベートは死と恋仲だった、エリザベート自身が死を望んでいたと主張する。
そして、それを証明するため、エリザベートと同時代を生きた人々を霊廟から呼び起こす。
最後にトート(死)が現われ、エリザベートを愛していたと告白する。
時代1853年に遡る。
少女のエリザベートは、ある日、綱渡りに挑戦しようとしてロープから落ち、意識不明の重体に陥る。
冥界に迷い込んだエリザベートにトートは一目で惹きつけられる。
トートはエリザベートに生命を返してやる。
そしてその愛を得ようと、彼女を追い続ける決意をする。
こうして、愛と死の輪舞(ロンド)が始まった。

 

 
明日海トート大劇場お披露目にして蘭乃エリザベート退団公演。
 

 
ハイ
配役比較
  14年花組  09年月組  02年花組  96年雪組
トート
(死、黄泉の帝王)
明日海りお/瀬奈じゅん/春野寿美礼/一路真輝
エリザベート
(オーストリー=ハンガリー帝国の皇后)
蘭乃はな凪七瑠海(特出)大鳥れい/花總まり
フランツ・ヨーゼフ
(オーストリー=ハンガリー帝国の皇帝)
北翔海莉(専科)/霧矢大夢/樹里咲穂(専科)/高嶺ふぶき
ルイジ・ルキーニ
(エリザベート暗殺犯)
望海風斗/龍真咲/瀬奈じゅん/轟悠
ルドルフ
(オーストリー=ハンガリー帝国の皇太子)
芹香斗亜×柚香光
遼河はるひ×青樹泉×明日海りお/
彩吹真央/
和央ようか・香寿たつき
ルドルフ(少年)
(ルドルフの少年時代)
矢吹世奈/羽桜しずく/望月理世/安蘭けい
 
マックス公爵
(バイエルン王国の公爵。エリザベートの父)
悠真倫(専科)/越乃リュウ/立ともみ(専科)/古代みず希  
ルドヴィカ公爵夫人
(エリザベートの母)
花野じゅりあ/美鳳あや/梨花ますみ/京三紗  
ヘレネ
(エリザベートの姉)
華耀きらり/萌花ゆりあ/彩風蘭/翠花果
家庭教師
春花きらら/音姫すなお/奈月みか/森央かずみ
 
皇太后ゾフィー
(フランツの母)
桜一花/城咲あい/夏美よう/朱未知留
リヒテンシュタイン伯爵夫人
(女官長)
芽吹幸奈/憧花ゆりの/絵莉千晶/小乙女幸
スターレイ夫人
(女官)
梅咲衣舞/花瀬みずか/鈴懸三由岐/灯奈美
美容師
真彩希帆/白雪さち花/歌花由美/麻世さくら
侍女
新菜かほ/真愛涼歌/七星きら/響まりあ
ごもっとも隊
(女官)
鞠花ゆめ・桜咲彩花・華雅りりか・乙羽映見・朝月希和・花乃まりあ
美夢ひまり・羽咲まな・彩星りおん・琴音和葉・玲実くれあ・夏鳳しおり/
奈月みか・花純風香・水月舞・花綺ゆいな・隼颯希・桜一花/
美々杏里・真樹めぐみ・森央かずみ・涼里有花・香月麻里・花彩ひとみ・毬花なみ・湖城蘭
   
シュヴァルツェンベルク侯爵
(皇帝の側近)
羽立光来/星条海斗/大伴れいか/矢吹翔
グリュンネ伯爵
(皇帝の側近)
高翔みず希/研ルイス/磯野千尋(専科)/飛鳥裕
ラウシャー大司教
(皇帝の側近)
紫峰七海/綾月せり/真丘奈央/亜美じゅん
ヒューブナー男爵
(皇帝の側近)
航琉ひびき/彩央寿音/眉月凰/多彩しゅん
ケンペン男爵
(皇帝の側近)
夕霧らい/華央あみり/悠真倫/葛城七穂
 
ツェップス
(オーストリーの反体制派)
天真みちる/一色瑠加/矢吹翔/風早優
エルマー・バチャニー
(ハンガリーの革命家)
瀬戸かずや/青樹泉×遼河はるひ/蘭寿とむ/高倉京・和央ようか
シュテファン・カロリィ
(ハンガリーの革命家)
鳳真由/明日海りお×青樹泉/愛音羽麗/汐美真帆・高倉京  
ジュラ
(ハンガリーの革命家)
柚香光 ×芹香斗亜/光月るう/未涼亜希/貴城けい・汐美真帆
 
死刑囚の母
菜那くらら/妃鳳こころ/翔つかさ/春乃若葉
市長
冴華りおな/麻月れんか/嶺輝あやと/貴代光紀
エーアンの歌手
綺城ひか理/輝城みつる/真竹すぐる/未来優希
病院長
神房佳希/良基天音/真竹すぐる/いらか万椰
ヴィンディッシュ嬢
(精神病患者)
仙名彩世/夏月都/遠野あすか/毬丘智美 
マダム・ヴォルフ
(娼館の女主人)
大河凜/沢希理寿/幸美杏奈/美穂圭子
マデレーネ(黒天使)
(フランツを誘惑する娼婦)
水美舞斗/蘭乃はな/舞城のどか/星奈優里
黒天使
(トートの部下)
白姫あかり・千幸あき・冴月瑠那・真輝いづみ・舞月なぎさ・和海しょう・優波慧・紅羽真希・亜蓮冬馬/
麗百愛・煌月爽矢・桐生園加・響れおな・宇月颯・貴千碧・紫門ゆりや・鳳月杏・星輝つばさ/
涼葉らんの・高翔みず希・未宙星沙・橘梨矢・紫万新・桐生園加・貴怜良・華形ひかる・紫峰七海/
花央レミ・天希かおり・赤坂実樹・五峰亜季・楓沙樹・寿つかさ・欧波翼・夢輝のあ・彩吹真央・宝樹彩・有未れお・眉月凰
 
エトワール
花乃まりあ /音姫すなお/遠野あすか/朱未知留
 
1996年、雪組で一路真輝×花總まりトップコンビにより初演。一路トートの退団公演。
  同年、星組で麻路さき×白城あやかトップコンビにより再演。白城シシィの退団公演。
  1998年、宙組で姿月あさと×花總まりトップコンビにより再演。
  2002年、花組で春野寿美礼×大鳥れいトップコンビにより再演。春野トートの大劇場お披露目、大鳥シシィの退団公演。
  2005年、月組で彩輝なお×瀬奈じゅんコンビにより再演。彩輝トートの退団公演、主演娘役不在のため次期月組トップスターの瀬奈がシシィに抜擢。
  2007年、雪組で水夏希×白羽ゆり大劇場お披露目公演として再演。
  2009年、月組で瀬奈じゅん×凪七瑠海コンビにより再演。主演娘役不在のため、宙組男役のカチャをヒロインにレンタル。
        
         
            
         
14年花組版「エリザベート」  14年花組版「エリザベート」
¥11,000 Blu-ray      2014年10月号
      
18:45 |  エリザ  |  EDIT  | 
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